早いところでは桜も咲き始めていたというのに、全国的に3月も中頃になってのなごり雪。
卒業式の時期だけに、突然の雪に慌てた人も多かったのではないでしょうか。足もとには気をつけて。
今年は…近くて遠い春なので、ひと足先にCOSMEでお花見、してみませんか?
毎年3月3日に“JUBILEE COLLECTION”を発表するTHREEでは、桜の花びらが舞い散る情景をイメージしたウォーミーなピンクトーンの6色パレット「ジュビリーコレクション パレット 2025」をはじめ、ティント効果で血色感をもたらすリキッドリップ「ディヴァインリップジェム」から限定色や、桜の樹木を感じさせる限定フレグランス「エッセンシャルセンツ」も登場。ジルスチュアートの八重桜をイメージした限定コレクション“Sakura Bouquet”では、Crystal Bloom 10周年記念チャーム&八重桜をイメージしたマットピンクのボトルの限定「クリスタルブルーム サクラブーケ オードパルファン」をはじめ、香りを楽しむ「サクラブーケ ヘアミルク」や暮れゆく空と桜を彩ったチークカラー「サクラブーケ パステルペタル ブラッシュ」等も限定で登場しているので、優しく穏やかな桜をイメージした可憐な香りや色を満喫してください!
THREE の公式サイトへはこちらから。
ジルスチュアートの公式サイトへはこちらから。
今期のランキングは、前期に解禁となった新色で春メイクを楽しむアイテムが勢揃いし、スキンケアでは心地よく春を迎えるための新作が登場。
進化したマット質感ととろけるようなツヤ質感、注目の青みニュアンスのピンク等と、この春は話題が豊富なリップでは、ベルベットのような艶とクリーミーなマット質感のSUQQUの新リップ「ベルベット フィット リップスティック」が2位に、潤いと艶、肌を美しく魅せる血色感が続くコスメデコルテの新ルージュ「ルージュデコルテ クリームグロウ」が4位、KANEBOの生命感ラスティングルージュの第2弾のマットタイプ「ルージュスターブリーズ」が7位、カラーの処方とケア効果をパワーアップリニューアルした「ディオール アディクト リップ グロウ」が9位にランクイン。
昨年から継続人気のチークでは、この春のトレンドと注目のリキッドタイプのマットをはじめ、クールトーンの春色、変わらぬ人気の多幸感を表現する色が求められ、透明感や発光感で美肌印象をアップするフェースカラー使い等のマルチな使用も増加傾向。今期は“フォギー”と“グロウ”の2タイプで登場のアディクションの新リキッドチーク「ザ リキッドブラッシュ」が3位に、しっとりなじみふんわりと発色するパウダーチーク「YSL メイクミーブラッシュ パウダー」が5位、ほのかに透ける質感に、多彩なパールがつやめく、マルチな新カラースティック「RMK ラディアントカラースティック」が10位にランクイン。
また今期は唯一のアイシャドウ、ルナソルの「アイカラーレーションN」が6位にランクイン。目もとにもクールトーンが人気です。
スキンケアでは、肌の酸素デリバリーに着目し漲るハリ肌へと導くディオールの新美容液「カプチュール ル セラム」が1位に、新たに開発・配合された“アンテグラール ローズ ペプチド”を配合しディオール プレステージの更なる最高峰のウルトラ プレミアム ライン“レ ネクター ド ローズ”に登場した「プレステージ ユイル ネクター アンテグラール」が8位にランクイン。
ブランドを代表する「カプチュール ル セラム」と、プレステージの更なる最高峰のウルトラ プレミアム ラインの「プレステージ ユイル ネクター アンテグラール」、共にディオールの美容液ながら、アプローチ方法も、そしてプライスも全く異なりますが、肌本来の美しさを目指す心意気は共通です。
今の自分が求める、求められるものを選んで、スキンケアから、メイクから、春を楽しんでください!
トータルランキング2025年2月号
2025/01/01-2025/01/31
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2025年2月号トータルランキングの調査媒体は…
2025年1月1日から1月31日までに発売された調査媒体60誌延べ71冊。
詳しい調査媒体はこちらを参照してください。


「カプチュール ル セラム」
肌の酸素デリバリーに着目し、新開発の独自有用成分“OX-C トリートメント”と、新たに着目したリリー抽出成分&ジペプチドを配合、さらに進化した技術“エクソ リポソーム”を搭載することで漲るようなハリ肌へと導く、ディオールの新美容液「カプチュール ル セラム」が、1位にランクアップ。
世界で初めて、リポソームを化粧品に採用した初代カプチュールが誕生したのは、1986年。
日本でも美容液ブームを巻き起こし、その後も先進のリポソーム技術で肌にハリをもたらすエイジングケア美容液として、進化し続けてきました。
そして最先端の幹細胞研究に基づくスキンケアライン“カプチュール トータル”が、そのインスピレーションの領域を再生医療技術へと広げ、“ディオール カプチュール”へと生まれ変わったこの春。新生カプチュールの美容液として、洗練されたシルバーのパッケージで登場したのが「カプチュール ル セラム」です。
ディオール サイエンスが新たに着目したのは、肌の細胞の酸素デリバリー。そのヒントとなったのは、再生医療における酸素運搬の重要性。肌の代謝や再生に不可欠な酸素の運搬の質を高めることで、老化により悪い細胞に変化した細胞を排除し、線維芽細胞や幹細胞を正常に機能させるためのルーツであることを明らかにし、さらに肌の細胞呼吸が若々しさを保つ基本要素であるにも関わらず、加齢により細胞呼吸量が減少することを発見。それにより肌の再生機能とコラーゲン生成の低下を確認。肌の酸素運搬に関する研究から、新たに独自の有用成分“OX-C トリートメント”を開発し、進化するフローラルサイエンスで着目したリリー抽出成分やジペプチドを配合することで、漲るようなハリを与え、輝きに満ちた美しい肌へと導きます。
加えて肌へ有用成分を届ける技術“リポソーム”を進化させた“エクソ リポソーム”の開発により、長時間継続的に有用成分を運搬し、より角層深くまで届け、浸透力アップを実現。美容成分を、より速く肌の隅々まで届け、細胞の再生能力をサポート。技術や処方の進化と共に自然由来成分97%も実現し、肌にのせると瞬時に心地よく肌になじんでハリをもたらし、輝きに満ちた美しい肌を手に入れることができます。
お披露目となった前期に続き、今期は「VERY」「Numero TOKYO」「美ST」でクローズアップ。
「VERY」<ディオールのアイコンスキンケアが劇的に進化! みなぎるハリと輝きに満ちた次なる美しさへ>では、歴代のカプチュールを愛用してきたという東原亜希さんをモデルに、幹細胞研究のエキスパートであり、美容液のイノベーションを牽引してきた“ディオール カプチュール”が更なる進化を遂げた新「カプチュール ル セラム」を、“ディオールの英知を注ぎ込んだ1本。うるおいと輝きにみちたハリ肌に!”導く、忙しいママのための運命の1本として紹介に。
40年に渡るスキンサイエンスの歴史を反映し、ついに再生医療技術にインスピレーションを得たことで更なる広がりを見せ、代謝に必要不可欠な“細胞の酸素運搬”の役割とエイジングの関係に着目した研究により生まれた、新テクノロジー“OX-C トリートメント”の搭載とハリ肌に導かれる効果を解説。続く“40年のイノベーション 『ディオール カプチュール』は細胞呼吸に着目。”では、肌へ有用成分を送り届ける新技術“エクソ リポソーム”にフォーカスし、素早く伸び広がり心地よく密着するとろりとしたテクスチャーや潤いに満ちたハリ感、ママたちのせわしないスキンケアタイムをとっておきの時間に変えてくれるディオールらしいエレガントな香り等の魅力ポイントも紹介。さらに、モデルを務めた東原さんからのコメント“新作はとろけるような新質感に驚きました。デザインもかっこよく、並べるだけでもアガる!”と共に、透明感あふれる美肌もお披露目に。
またパルファン・クリスチャン・ディオール サイエンティフィック コミュニケーション ディレクターのヴィルジニー・クトゥロー氏からのコメント“科学でスキンケアを変える『カプチュール』”では、最新の研究で、若々しさを保つための基本要素である“肌の細胞呼吸”が、20歳を過ぎると著しく低下し、また過剰な酸素もエイジングを加速させることから、最適な酸素量がゲームチェンジャーであると明らかになったことが解説され、エイジングを食い止めるのではなく、生物学的年齢を巻き戻せないかというチャレンジを続けるディオールの取り組みについても語られています。
「Numero TOKYO」<new in science 新カプチュールで、輝きに満ちた美しさへ>では、酸素運搬体の最適化に着目した今回の処方の進化と共に、一新されたパワフルでサイエンティフィックな印象が漂う洗練されたシルバーのパッケージとテクスチャーの開発にもフォーカスし、私たち日本人の繊細な感性にも響くような優雅さを目指し、みずみずしくフレッシュなつけ心地、すっと肌に浸透するようななじみ感、なめらかな使用感を叶えたこだわりのテクスチャーには、東京にあるAIC(アジア イノベーション センター)の研究員も携わったというエピソードも語られています。“ディオール カプチュール、新たな伝説への挑戦”には、サイエンティフィック コミュニケーション ディレクターのヴィルジニー・クトゥロー氏が登場し、ディオール独自のリバースエイジング研究や、新知見をもとに処方もデリバリー技術も刷新された今回の処方についても詳しく解説。
また“先進スキンサイエンスでひもとく、美肌の鍵”では、自社600名以上の研究者と、国際的に活躍する著名な科学者が肌老化の解明を続ける“ディオール リバース エイジング ボード”のメンバーから、幹細胞の権威ヴィットリオ・セバスティアーノ氏と、人体生化学博士のディヴィット・ファーマン氏が登場し、美しく若々しい肌を育み、保つ鍵を握る酸素や、細胞への最適な酸素運搬の重要性等、現在のエイジング研究をリアルな言葉で語り、再生医療のリアルを知る医師の貴子先生も“酸素は重要であり、適切な量が大事”とコメント、“今回の細胞への酸素運搬をダイレクトに増加させるという研究は、より肌においても効果的であろうと期待しています”と、“リバース エイジング”の未来に注目しています。
「美ST」連載<40代50代のための今月の一択!>では、“アイコン美容液のさらなる進化 美肌の鍵は酸素 『ディオール カプチュール ル セラム』”と題し、医療用リポソームに化粧品として初めて着目した1986年登場の初代“カプチュール”から続く研究と進化にフォーカス。新たな“カプチュール”が採用した酸素運搬テクノロジーと、8時間以上にわたって成分運搬を続ける“エクソ リポソーム”についても紹介され、“つけた瞬間のハリ感が続き、夕方に鏡を見ても、いつもより疲れた印象になっていない”と、リアルな使用感もレポート。また全顔使いの「カプチュール ル セラム」でハリ肌の土台を強固にした後には、同シリーズの部分用美容液「カプチュール トータル ヒアルショット」との合わせ使いも提案されています。
最新スキンケアとして、各誌の情報ページや特集でも注目!
美容コラムニストの近藤須雅子さんが“『一生老けない』が先進医学で常識に!?”を掲げた「VoCE」連載<目ウロコジャーナル>では、エイジングケア界隈を賑わせてきた“老化細胞対策”で注目されるコスメのひとつにピックアップ、スター成分“OX-C トリートメント”が免疫細胞のひとつNK細胞の生産量を84%向上させ、最速で弾力感あふれるつややかな肌へ導くと紹介され、「VOGUE JAPAN」連載<BEAUTY INSIDER>の“美容ジャーナリストのトレンドリポート”では、“有効成分と同じくらい期待できそうな最新の知見に基づいた保湿コスメ”のひとつとして、“20歳を境に細胞の呼吸が低下し、それがエイジングをもたらしているというレポートは業界を震撼させた”の紹介と共に、“追放、エイジングサイン”に登場。抜群の浸透力で使ってすぐにふっくら弾む肌をもたらす次世代美容液として掲載に。
「25ans」連載<25ans外商部>では、頼もしいスキンケアを味方に手に入れる“輝くオーラは美肌から”のひとつにピックアップされ、肌の細胞呼吸に関する先進研究から生まれた美容液が、2つの独自処方でパワフルに進化した“ディオール カプチュール”として紹介され、“美容医療に負けない〝即効美容〟でいつだって美肌宣言”を大特集の「美的」<すぐに効果がわかる〟スキンケアを探せ!>では、たるみ悩みにお薦めのコスメとして“新技術搭載フォーミュラでハリ&シワケアに高効果!”とピックアップ。1週間お試しした美容エディターの小内衣子さんが、『毎朝晩、下→上へマッサージしながら塗布すると、肌がパーンと張ってたるみやシワが目立たなく。たるみ毛穴もキュッと引き締まり、夕方も肌が疲れて見えにくくなって感動!』と、BEFORE・AFTERと共にリアルな使用実感を紹介。続く<お悩み別 美容医療級に効いた新作コスメ>では、たるみ毛穴に悩む読者に“肌全体を元気にしてハリで毛穴開きを抑える作戦”を叶えるアイテムとしてお薦めされ、2週間のお試しで小鼻横の毛穴目立ちが改善される等、“とにかく素晴らしい美容液でした”と大満足の結果に。スキンケア成分ハンターの竹岡篤史さんに学ぶ「エル・ジャポン」<スキンケアを格上げ! 最新美容成分ガイド>の“自分に必要なのは? 肌悩み別おすすめ成分”では、ハリ・シワ悩みにお薦めの成分のひとつ“ペプチド”を含むアイテムのひとつにピックアップされ、“コラーゲンの質と量を高めるペプチドと美容科学に着目した新テクノロジーでハリ肌へ”導くと紹介されています。
また、“知った人から得をする! 『次くる美容』大予測”を大特集の「MAQUIA」の、医師の友利新先生を徹底取材のBook in Book<友利 新をもっとよく知るBOOK>では、“肌にハリさえあれば皮脂さえもツヤになる!”と語る友利先生の“スーパーポジティブなハリ肌の秘密”のひとつ、今シーズン注目の免疫細胞に着目した“最新知見美容液”にセレクトされ、<本田 翼、春の美容プラン全部見せ!>では、美容アディクトのモデルの本田翼さんが今気になる“最新テクノロジー満載なハリツヤコスメ”のひとつに、『皮膚の再生力を促すので、コラーゲン不足な私の肌にベスト』のコメントと共にピックアップされています。
肌の細胞呼吸を保つために酸素運搬を最適化し、細胞ひとつひとつから元気にするエイジングケア、チャレンジしてみませんか?
ディオールの公式サイトへはこちらから。


「ベルベット フィット リップスティック」
2位には、この春SUQQUから登場した、豊かな発色でベルベットのような密かな艶をたたえたクリーミーなマット質感の新リップ「ベルベット フィット リップスティック」が急上昇ランクイン。
SUQQU「ベルベット フィット リップスティック」(税込5,830円 ※セット価格)
(レフィル 税込4,840円/専用ケース 税込990円 2025年3月27日現在)
左から)#08 静淑 SEISHUKU,#04 夕桃 YUUMOMO,#01 薔薇和 BARANAGOMI
金銀の箔に重ね、艶やかに咲く春の花々や景色が描かれた“花屏風(はなびょうぶ)”の色彩にインスパイアされた、SUQQUの2025 春 カラーコレクションのメインアイテムとして誕生した「ベルベット フィット リップスティック」は、高発色、高密着で長時間の色持ちを叶え、ベルベットのように密かな艶をたたえた仕上がりが魅力のマット質感の新リップ。
なめらかなテクスチャーを実現するために、質感や融点の異なる6種のワックスを配合。唇の温度でとろけてなめらかに伸び広がり、密着力の高いワックスを配合した“クリーミー密着処方”による均一な色膜が唇にピタッと密着して、ひと塗りで美しい発色を叶え、さらに唇に留まろうとするワックスの付着力を活かし、ムラ落ちを防ぎ、長時間美しい仕上がりをキープ。つけてから落ちる過程までの上品な仕上がりを叶えます。大粒の球状粉体が厚膜で唇にフィットすることで、色素が入り込み縦ジワや色ムラが目立つという、マットリップならではの悩みが解決できるのも嬉しいポイント。
ワックスの持つ白さを活かし、マット質感を表現するための粉量をこれまでより大幅に減少することで、乾燥を感じにくいなめらかな使用感を実現し、さらに従来品よりも白の顔料を減らすことで、ミルキーなカラーでも隠蔽感なく、透明感のある洗練された印象を叶えます。
また艶を抑えた軽いテクスチャーのオイルとの掛け合わせにより、クリーミーで上質な艶とうるみ感を湛え、保湿感と共にわずかに光を宿すSUQQUらしいベルベット質感を実現しています。
SUQQU史上最もスリムな新リップは、輪郭を縁取りやすい絶妙な細さで、環境に配慮したレフィル式。漆黒×ゴールドのミニマムでスタイリッシュなデザインで、纏う所作までも美しく見せてくれると評判です。
デビューラインナップは、大人のためのエレガントを提案するマット質感の全12色(含む限定2色)。
・ミルキーで黄みのあるウォームシナモン#01 薔薇和 BARANAGOMI
・ヌーディで存在感のあるローズピンク#02 香木 KOUBOKU
・素肌感のあるやや紫がかったくすみピンク#03 沫桜 AWASAKURA
・甘さのあるチェリーコーラル#04 夕桃 YUUMOMO
・テラコッタにゴールドを掛け合わせたヘルシーカラー#05 杏晴 ANZUBARE
・透明感を引き出す、旬の可憐な青みピンク#06 憐華 RENGE
・洗練されたブラウニッシュオレンジ#07 余感 YOKAN
・知性と品が宿るティーレッド#08 静淑 SEISHUKU
・青みを忍ばせた赤にゴールドを組み合わせたドレスレッド#09 憧彩 SHOUSAI
・青みとブラウンみを帯びた深いカシスカラー#10 焦季 KOGAREDOKI
・シャイニーでメタリックなトープピンク#101 宵灯 YOIAKARI(限定色)
・まばゆいゴールドラメが零れ落ちるシャインウッド#102 梢星 KOZUEBOSHI(限定色)
いずれも凛とした色香で顔全体をドレスアップします。
**ごめんなさい、#101 宵灯 YOIAKARI(限定色)と#102 梢星 KOZUEBOSHI(限定色)の限定2色は、既にSOLD OUTしています。
春の新色の解禁と共にお披露目となった前期に続く今期は、名品コスメの誕生をキーワードから読み解く「MAQUIA」連載<新・美神 美が宿る瞬間>で、“SUQQU × 気品と洗練”を掲げ、主役として存在感を放ちながら肌全体を美しく見せる、SUQQUの新ベルベットリップとしてクローズアップ。
“一人ひとりの個性の輝きを引き出し、それを更新していくこと”を普遍的なコンセプトとするSUQQUのカラーメイクアップから登場した、“花屏風”がテーマの春のカラーコレクションで中核を担う新リップが誕生するまでの開発への思いを語っているのは、商品開発担当の渡辺友香さん。“肌の余白までも美しく見せる”ことをコンセプトに、ひと塗りでドレスアップ感や高揚感が得られメイク全体をぐっと格上げする新リップを目指し、高発色で唇を乾燥させず、経時変化も楽しめる点にこだわり、ほんのり艶を感じさせる質感とクリーミーな“面”の仕上がり等の表現を実現した開発秘話を紹介。“高揚感を与えながら、モードでもカジュアルでもその日の気分に寄り添うので、それぞれの色がもつ多彩な表情を見つけ、楽しんでいただけたら嬉しい”というメッセージと共に、ほのかな艶を秘めたニュアンスのある定番10色と限定2色が揃って紹介に。
各誌の情報ページでもフォーカスされ、「VoCE」連載<Bésame Beauté ベサメ・ボーテ>では、『ひと塗りで美しい色と潤いがのる、新感覚マットリップ!』と評するヘア&メイクアップアーティストの長井かおりさんは、“ブラウンを感じる深い色みが新鮮。唇ふっくら、塗るだけで映える主役リップ”と#102 梢星 KOZUEBOSHI(限定色)をピックアップし、春のリップメイクを堪能できるとローズピンク#02 香木 KOUBOKU、チェリーコーラル#04 夕桃 YUUMOMOも紹介。また『ツヤを宿したマットな質感、色持ち、塗り心地に大満足』と紹介の美容家の石井美保さんは、ヌーディな#02 香木 KOUBOKUと甘さのある#04 夕桃 YUUMOMOを推し色としてセレクトし、“バッグに忍ばせやすいスリムな形状も好き!”と嬉しいコメントを寄せています。
今期は“口紅の質感を学ぶ”「婦人画報」連載<婦人画報の美養塾>では、“質感から選ぶ。『自分をアップデート』する口紅を手に入れるなら?”のひとつに、成熟世代の日常に寄り添う口紅のコレクションとして“高発色で、よく密着。ベルベットのような質感の口紅”と紹介され、ローズピンク#02 香木 KOUBOKUが登場。“2025年のスタートを彩る新春リップ”を紹介の「美人百花」連載<美人百花的 Beauty News>では、チェリーコーラル#04 夕桃 YUUMOMOがピックアップされ、ワックスの持つ質感を生かしパウダーの量を大幅に減少したことでうまれたベルベット質感が、洗練された印象の美しい唇を演出すると紹介に。さらに“血色ブラウンが大人可愛いの秘密”を掲げた今期の「美ST」連載<Beauty Update>では、血色が滲み出るシアー発色で、くすまずに品の良い口元を演出する濃いめブラウンリップのひとつに、抜け感も優しさも叶うブラウニッシュオレンジとして#07 余感 YOKANが登場しています。
「sweet」<sweet界隈のビビビなウワサ>の“ヘアメイクの美容TALKに潜入!”では、この春の気分のマットやセミマットのリップの中で“ドンピシャだったのがSUQQU”と語るヘア&メイクアップアーティストのKanakoさんが、“テクスチャーが軽くて使いやすかった”とカシスなくすみ系の#10 焦季 KOGAREDOKIをお薦めし、「25ans」<今こそみんなでPINK大革命>の、春の新作コスメで仕上げる“PINKな旬メイクのすすめ”では、素肌感あるくすみピンクの#03 沫桜 AWASAKURAが“粘膜カラーのヌーディリップで上品な口元に”仕上げるひとつにピックアップされ、クリエイターやプレス総勢88人に聞き込んだネクストヒットをレポートする「GINZA」<春の“バズりビューティ”予報>の“フレーミングリップ、ついに街を席巻?”では、スリムでライン取りしやすいリップのひとつとしてシャインウッド#102 梢星 KOZUEBOSHI(限定色)が紹介に。
さらに「ViVi」<2025コレ来る! 美ネタJOURNAL>の“リップトレンドはいくつも!春新作はふわほわマットリップ祭り!!”には、“均一に密着してぷくっ”と仕上がるとブラウニッシュオレンジ#07 余感 YOKANが登場。ヘア&メイクアップアーティスト・林由香里さん発の「美的」<この春は、ピンクメイクでごきげんに!>では、“映えPink make up”を叶える青みニュアンスのピンクリップのひとつに、“大人の肌に透明感をもたらす品格青みピンク”として#06 憐華 RENGEが掲載され、ヘア&メイクアップアーティストのいむたんさんとイメージコンサルタントの岡田実子さんに学ぶ<わたしに似合うが丸わかり! 顔タイプ別 春リップ攻略法>では、フェミニンタイプのお仕事シーンにピンクベージュの#03 沫桜 AWASAKURA、クールタイプの女子会シーンにピンクブラウンの#02 香木 KOUBOKUが、シーン別の盛れリップとしてそれぞれピックアップ。
他にも、俳優の岩瀬洋志さんが登場の「ViVi」<国宝級イケメン・岩瀬洋志と運命の春リップ>ではティーレッド#08 静淑 SEISHUKU、「SPRiNG」<春のメイクはマットリップから! with 内田理央>では、ウォームシナモン#01 薔薇和 BARANAGOMIも掲載に。
春の新色を中心とした各誌の春メイクにも登場。
ヘア&メイクアップアーティストの川村友子さんがレクチャーする「美ST」<エイジング悩みを魅せ顔に変える『大人の春メーク』>では、今季はスフレ発色にも注目の“痩せた唇の輪郭補整も自在なフォギーリップ”のひとつに、ミルキーな黄みのシナモンとして#01 薔薇和 BARANAGOMIを紹介。今期の掲載の一番人気色でもある#01 薔薇和 BARANAGOMIは、“運命のリップとピンクで新しい私をはじめよう!”を大特集の「non-no」<“新しい私”をこの一本に誓う ノンノモデル6人のマイ・ステートメント・リップス>で、『今のマインドにしっくりなじむ、コーラルが私のニューベーシック』と語る岡本夏美さんの、春新色から選び抜いた特別な一本にもセレクトされ、肩ヒジ張らずにいつもフラットな姿勢でいられたら…という思いが強くなってきたという岡本さんは、“赤でもオレンジでもないニュートラルなこの色は、そんな今の気分にフィットする絶妙な一本。ただ塗るだけで私らしくいられるこのリップをバディに、2025年はもっと素に近い自分や初めての顔を見せていきたい”とコメント。他にも「Oggi」<春リップ、『ツヤバーム』でいく?『肌なじみマット』でいく?>では、ソフトな質感と温もりカラーで品を宿す“肌なじみマット”にピックアップされ、モデルメイクにも登場。
ヘア&メイクアップアーティストの小林未波さんと考える「美的」<予定がふたつある日にどっちも可愛い『足す前提メイク』>では、デキる人認定をされたい営業シーンにお薦めの“ダークレッド×マットでハンサムムードを作る”お仕事メイクに、ゴールドラメが輝く#102 梢星 KOZUEBOSHI(限定色)が登場し、同時発売の「シグニチャーカラーアイズ」#144 花零 HANAKOBOSHI(限定)と合わせて、余裕感と愛らしさの両立を提案。
また、今期は“永遠”が花言葉の“沈丁花”をテーマにした、春へと移り変わるムードを曖昧な温度感と色合いで演出するメイクを提案する「美的」連載<田中みな実・花が言うには。>では、ヘア&メイクアップアーティストの林由香里さんが、“澄んだ深みを帯びたボルドーの中で、ゴールドラメが春の訪れを喜ぶように華やかに瞬くマットリップ”として#102 梢星 KOZUEBOSHI(限定色)を使用しています。
この春、各誌に登場したリップ特集でも注目。
美プロが推しの春の新作リップをブランドごとに紹介する「VoCE」<春イチリップで出かけよう>では、“クリーンな色香を放つあかぬけた印象のレッド”として、今期の掲載の二番人気色の#08 静淑 SEISHUKUがモデルメイクにも使用され、『塗るだけで唇にハリ感が出るのに肌なじみも抜群!色も質感も可愛く、軽やかなのも◎』とヘア&メイクアップアーティストの林由香里さん、『デイリーに使える軽やかな赤リップ。温もりの中に軽さも兼ね備えた質感が好き』と美容クリエイターの吉田朱里さんに推薦され登場。林さんは他にもトープピンク#101 宵灯 YOIAKARI(限定色)とシャインウッド#102 梢星 KOZUEBOSHI(限定色)をお薦めし、他にもヘア&メイクアップアーティストの中山友恵さんがローズピンク#02 香木 KOUBOKUを、ヘア&メイクアップアーティストの長井かおりさんと夢月さんがチェリーコーラル#04 夕桃 YUUMOMOをそれぞれセレクト。
「MAQUIA」<春リップ完全攻略マニュアル>の“質感×色で選ぶ トレンドリップ図鑑”では、圧倒的な美人なムードを引き立てる“エアリーマット×ヌードカラー”のリップのひとつに、ミルキーな優しげカラーの#01 薔薇和 BARANAGOMIが紹介され、続く“リップをもっと楽しむ塗り方Tips”では、#07 余感 YOKANをブラシ使いで仕上げる“マットリップ きちんと仕上げ”のテクニックをモデルメイクで披露。パーソナルカラーアナリストの矢吹朋子さんがお見立てする“イエベ・ブルベ別似合う春リップ”にも、イエベにお薦めのローズ・ピンク系に#04 夕桃 YUUMOMO、オレンジ・コーラル系に洒落見えするテラコッタの#05 杏晴 ANZUBAREがラインナップされ掲載に。また今季豊作のマットルージュの推しを美容賢者が語る<だから私は、このルージュ。>では、“まさにブランドを象徴する艶と品格を感じられる1本”と美容エディター&ライターの森山和子さんの推しルージュとして#02 香木 KOUBOKUが紹介され、“ピンクですがヌーディかつコクがあり、スリムなスティックで描く滑らかな塗り心地も含め、自分をまた好きになれる逸品”のコメントが紹介に。
「VERY」<ラフに塗ってもいい感じ♡ ノールックリップを使わないなんて>では、“ポーチにあると頼もしい『なりすまし』リップ”のひとつに、“所作もスマート見えする、艶を秘めた次世代マット”として#02 香木 KOUBOKUがメイクに使用され、“クリーミー密着処方と細軸で塗りやすさ満点!”と紹介に。
ベルベットのように密かな艶と軽やかさで、最旬の新感覚マットリップと各誌で注目の新リップ。ぜひチェックしてみてください!
SUQQUの公式サイトへはこちらから。


「ザ リキッド ブラッシュ」
3位には、この春アディクションから、クリアな発色とソフトフォーカスされたようなきめ細かい仕上がりが魅力の“フォギー”と、ツヤ高い血色感でメリハリとあふれる透明感をもたらす“グロウ”の2タイプで登場した新リキッドチーク「ザ リキッドブラッシュ」が急上昇ランクイン。
アディクション「ザ リキッドブラッシュ フォギー」(各 税込3,740円 2025年3月13日現在)
左から)#007 Stray Girl,#002 So Cushy,#001 Pillow Dream,#005 On Vacay,#008 Blossom Canal
アディクションの注目の新リキッドチーク「ザ リキッドブラッシュ」は、思考をミュートした先にある静寂の世界での新たな癒しをスローな色とムードで表現する、“SILENCED SERENITY”を掲げた2025年春コレクションから登場。
肌の上でマット質感へと変化するフロストオイルの配合により、頬にふんわりとなじむパウダリー感とクリアな発色を楽しめる「ザ リキッド ブラッシュ フォギー」と、美容液90%以上配合のみずみずしいテクスチャーで、頬が引き上がるようなハリツヤ感を叶える「ザ リキッドブラッシュ グロウ」の2タイプで誕生しています。
デビューラインナップは、フォギータイプ全8色、グロウタイプ全5色の計13色。春らしい鮮やかなピンク、オレンジ、ローズ等で、肌に溶け込むような透明感のあるカラーを異なる質感で楽しめます。
肌に均一に伸び広がり、柔軟なネット構造の極薄膜を作る“ストレッチリフトテクノロジー”によるオールデイラスティング処方で、2タイプ共につけたての美しい仕上がりと潤いを長時間キープ。
さらに美容成分として、肌を柔軟にする3種のオーガニック植物由来成分(オリーブ果実油・ホホバ種子油・ゴマ種子油)・ローズヒップオイル(カニナバラ果実油)と、保湿に優れたヒアルロン酸Na、ペプチド、ナイアシンアミド、ビタミンE、スクワランを配合している他、手や衣服に付着しにくいタッチプルーフなのも嬉しいポイントです。
「ザ リキッド ブラッシュ」と、同時発売の「ザ アイシャドウ パレット + “サイレンスト セレニティ”」を詳しく全色ご紹介しているTOPICSへはこちらから。
フォギータイプを中心に人気を集め、春の新チークとして人気急上昇。
「SPUR」連載<NEW & NOW Beauty>では、ビューティエディターの前野さちこさんが“こう見えてチーク、こう見えて肌なじみよし。一瞬ハッとする青みピンクだけれど、マットな質感で私の黄み肌からも浮かない”と、今期の掲載の一番人気色のベビーピンク#001 Pillow Dream(フォギー)をピックアップし、顔全体の透明感を上げるお薦めの入れ方と共に紹介され、<俳優、西田尚美がまとう新色 モードな春顔、大人の場合>でも、“下まつ毛とオレンジの頬でコケティッシュに”のメイクで、ヘルシーさをプラスすることができるオレンジチークとして#001(フォギー)を使用。「リンネル」連載<LINIERE ESSENCE beauty>では、今期のテーマ“クールトーンな春の色”のメイクに、クリアな発色とフォギーな質感で溶け込むような血色感を演出するベリーピンクとして#008 Blossom Canal(フォギー)が登場、涼しげカラーで織りなす春フェイスを披露しています。
「MAQUIA」<佐藤ありさ×桐谷美玲 春の美女メイク>では、モデルの佐藤ありささんがピックアップした春の新作コスメから、コーラルピーチ#003 Tender Sunset(フォギー)を“ありさの推し”にセレクトし、メイクと共に“柔らかなピーチカラーがさりげない可愛さで感動。今はドイツ在住なので、密かにずっとアディクションに憧れていました(笑)。この色は必ず買って帰ります。”とお気に入りのコメントが寄せられ、続く2人のトーク“この春新色に注目!ありさ&美玲の推し色・質感”でも、トレンドのリキッドタイプのマットチークの中から、赤み混じりの洒落ブラウンとしてモダンベージュ#005 On Vacay(フォギー)がメイクと共に紹介に。美容家の神崎恵さんの連載<神崎 恵の恋させる瞬間 美容劇場>では、今期は大人ならではの“春のピンクメイク”をテーマに、クールなピンクで遊ぶメイクを提案し、ぐっと深いグレープピンクのチークとして、グレープモーヴ#007 Stray Girl(フォギー)がセレクトされ、大人ならではの“磨かれた可愛さ”を披露。
「anan」連載<Beauty news New Item>では、“リキッドがシームレスに溶け込みフォギーな血色で頬を染める。”とソフトローズピンク#002 So Cushy(フォギー)が紹介され、お試しした美容動画クリエイターのやみちゃんさんが『マットでサラサラなテクスチャーだから、つけすぎてもササッとぼかせて失敗なし。チークはもちろん、目の下の三角ゾーンにつけると粘膜感が出て可愛い♡』とコメントを寄せています。
さらに今季人気の青みピンクとしてもフォーカスされ、「25ans」<今こそみんなでPINK大革命>の、春の新作コスメで仕上げる“PINKな旬メイクのすすめ”では、“ほのかに溶け込む青みピンクで幸せオーラUP!”を叶えるひとつにイノセントなベビーピンク#001 Pillow Dream(フォギー)がピックアップされ、春気分を先取りする「Numero TOKYO」<pastel paradise すべてを解き放つ新パステルメイク>では、パステルメイクに内からにじみ出るような血色感をプラスする、“ハートフルに紅潮する頬”を生み出すチークに、色浮きしない大人のための白みピンクとして#001 Pillow Dream(フォギー)、優しく色づくコーラルピーチとして#003 Tender Sunset(フォギー)が紹介に。
ヘア&メイクアップアーティスト・林由香里さん発の「美的」<この春は、ピンクメイクでごきげんに!>では、“映えPink make up”を叶えるライラックピンク系のフェイスカラーのひとつとして、モーヴピンク#003 Sweetener(グロウ)が“クリアな透けツヤでヘルシーな表情に”仕上げるとピックアップされ、コーラルアイシャドウで作る“なじませピンク”のモデルメイクには、ヘルシーな血色感でカジュアルな軽やかさをプラスするチークとして#007 Stray Girl(グロウ)も登場しています。
他にも、クリエイターやプレス総勢88人に聞き込んだネクストヒットをレポートする「GINZA」<春の“バズりビューティ”予報>の“アイシャドウ感覚で遊べるチークがマストハブ”では、加速するブラッシュブームにおいて“流行りを牽引する存在に”なるとビューティエディターの堀江ちひろさんが注目するチークのひとつに、モーヴピンク#003 Sweetener(グロウ)と、フォギーのベージュ#004 At Balcony(フォギー)が挙げられ、「エル・ジャポン」<トレンドを生むアジアの実態>の“BEAUTY LOOK ’25SS ランウェイ発。 アジア顔を生かすトレンドメイク”では、ランウェイで台頭したアジア人モデルのルックを最新コスメで再現する“アイメイク『レス』でみせる大人の血色メイク”のひとつとして、ベビーピンク#001 Pillow Dream(フォギー)が掲載に。
春新色によるメイク提案でも大活躍。
春が待ち遠しくなりそうな“フルーティフェイス”をヘア&メイクアップアーティストのGeorgeさんが披露する、今期の「VoCE」連載<蛯原友里のBeautiful Days>では、モーヴピンク#003 Sweetener(グロウ)と、ベリーピンク#008 Blossom Canal(フォギー)の異なる質感のレイヤードで、ピーチのようにふんわり優しい血色感を披露。“大人にこそ取り入れてほしい洗練ピュアな血色感メイク”とGeorgeさん、“春の光とベストマッチなジューシーピンクが愛おしい”とモデルの蛯原友里さんがそれぞれコメントし、<ヘアメイク夢月の整形級テクで読者メイクを世直し!>では、メイクしてもすっぴんに間違われるというVOCEアンバサダーへのアンサーとして、ヘア&メイクアップアーティストの夢月さんが提案した“血色の延長カラーの『チェリーレッド』でまとめ、ジューシーなツヤ系アイテムでレディ感をアップさせる”メイクに、“じんわりと湿度を帯びたツヤ血色に”仕上げるチークとして、ライトボルドー#005 Inner Passion(グロウ)を使用。さらに<『顔印象イマイチ』の盲点はここだった 石井美保×長井かおり 美人オーラはこめかみから!>では、“こめかみまでが頬”と語るヘア&メイクアップアーティストの長井かおりさん提案の“凹みこめかみ→『ふっくら美肌見せ』テク”に、白みコンシーラーと共に使用する白みピンクチークとして#001 Pillow Dream(フォギー)がメイク使用され、HOW TOと共に紹介に。
「MAQUIA」<プレイフルに楽しむ春、今年はこう盛る!>で、ヘア&メイクアップアーティストの林由香里さんが提案する“淡いパステルカラーをレイヤードして盛る”メイクでは、フォギーとシアーを重ねて奥行きを出しつつ盛る2本使いのチークのひとつに、高揚感あるレッド#006 Brand New You(フォギー)が使用され、「non-no」<なりたいムード別ピンクメイク>の“ベビ甘ピンクメイク”には、甘すぎないよう3色を重ねるチークのひとつに#001 Pillow Dream(フォギー)を使用しています。
今期は“2025年、ピンクメイクはぽわっと重マットにアップデート!”がテーマの、ヘア&メイクアップアーティストの吉﨑沙世子さんの「ViVi」連載<YossyのMake-up Starion>では、この春お薦めの“クラウディマット”と呼ばれる重めマットなピンクメイクを披露し、“透明感がありつつふんわり甘い頬に”仕上がると#001 Pillow Dream(フォギー)が使用され、俳優・畑芽育さんが春の花にインスパイアされたメイクを纏う<畑芽育と花の色に染まる春。>では、ピュアでデリケートな印象を再現した“チューリップのうぶなピンク”メイクに、#001 Pillow Dream(フォギー)とベリーピンク#008 Blossom Canal(フォギー)の濃淡ピンクをW使用し、ふんわりほっぺに仕上げています。また<服が似合う、おしゃれ女子のための春メイク3>では、スポーツ×レースのミックスコーデに甘さをプラスする“目の下チークのおしゃ甘顔”の主役チークとして、ソフトローズピンク#002 So Cushy(フォギー)が抜擢され、“肌に素早く溶け込んでフォギーで甘いまろやかピンクに発色し、ポッ♡と上気したときみたいなウブ感溢れるほっぺになれる”とメイク使用。「Ray」<髙石あかりさんが魅せる 春メイククルーズ>では、様々な質感やトーンのピンクで自由にレイヤードを楽しむ“チークの延長でピンクヴェールトーン”の花盛りフェイスに、ふわんと色づくイノセントな印象のベビーピンクとして#001 Pillow Dream(フォギー)が紹介に。
また春服に合わせてメイクのアップデートを提案する「FIGARO japon」<春、新しい服と一歩踏み出すメイク。>では、“青みピンクで目元を染めて、正統派ポロニットを崩す。”に、春色の中で最注目のイノセントなピンクチークとして、ベビーピンク#001 Pillow Dream(フォギー)が登場。目のキワまで高めに入れた“アンダーアイブラッシュ”にメイク使用され、顔全体に透明感をもたらし、高揚感ある表情を披露。HOWTOでは、全く新しいタイプのリキッドチークとして紹介され、ブラシ使いで解決する、リキッドチークの発色調整も掲載に。
さらに今期は“みんなの美活!”を大特集の「オトナミューズ」の<人気HMアーティスト3人が『春の洒落顔』対決!>では、ヘア&メイクアップアーティストの中山友恵さん提案の“ノスタルジックブラウンで叶えるNEOヌーディメイク”に、モダンベージュ#005 On Vacay(フォギー)を使用。ブラウンのアイメイクやリップと揃えた、赤みベージュトーンのリキッドチークとして、“このチークは肌に溶け込む質感で、重ねても厚みが出ないところも素敵”と紹介され、シェーディングとチークにWで活用。さらに、ヘア&メイクアップアーティストの笹本恭平さんが3種のカラーコンタクトに合わせて大人の春メイクを提案する<2025年、オトナの目元はカラコンで遊びましょ♡>でも、“ほんのりピンクのレンズでフェミニンな春フェイス”に、ふんわりマット質感の青みピンクとして#001 Pillow Dream(フォギー)が使用され、Sweetな春メイクが披露されています。
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「ルージュデコルテ クリームグロウ」
コスメデコルテのフィロソフィーとサイエンスを注ぎ込みこの春、誕生した、深く贅沢な潤いと艶めき、肌を美しく魅せる血色感が続く新ルージュ「ルージュデコルテ クリームグロウ」が4位に急上昇ランクイン。
コスメデコルテ「ルージュデコルテ クリームグロウ」(各 税込5,500円 2025年3月17日現在)
左から)#13G my theory,#22G raspberry praline,#18G a piece of love
この春誕生した「ルージュデコルテ クリームグロウ」は、普遍的な永遠のエレガンスを追究するコスメデコルテのフィロソフィーと培ってきたサイエンスを注ぎ込み、スキンケアの効果、香り、使い心地や肌と唇の血色に基づく色設計、デザイン等すべてにこだわり、個々の肌と骨格の美しさを引きたてるルージュ。
発表されるや否や注目された特徴は、大きく4つ。
●どんな肌も美しく魅せる25色展開。
コスメデコルテ独自の色理論により、肌と唇の血色感の延長線上から導きだした青みから黄みまで豊富に揃う25色で登場。
**唇だけでなくどんな肌トーン、肌質も美しく魅せるために、独自の色理論から導き出されたのは、まるで自分の肌の持つ血色感の延長線上にあるような、あらゆる肌トーンに溶け込むベージュ&ローズの25色。誰もが運命の1色に出合うことができるように、コスメデコルテのオリジナル処理を施した鮮やかな赤の色素“ヘモグロレッド”を全色に加えることで、内側から滲むような血色感を叶えます。
●長時間続く贅沢なうるおいとケア効果
年齢とともに減少する血色感やハリ・弾力にアプローチする美容成分を厳選して配合し、さらに潤いを届け保つカプセルを配合することで、高い水分保持効果を叶えます。
**一日中続く、深く贅沢な潤いを叶えるのは、素の唇まで美しく育むコスメデコルテ独自成分“シャルルドミルローズエキス”とハリ・弾力あふれる、いきいきとした唇へ導く美容成分の西洋アカマツエキス、アセロラエキス、ハマナス花エキス、ダブルヒアルロン酸。潤い成分を角層まで届け保持するために、新開発のカプセル“HYDRO STAY CAPSULE EX”を採用しています。
●究極のツヤ、美しいフォルム、つけたての仕上がりの長時間持続
なめらかに伸び広がり唇の縦ジワや凹凸にフィットし、個々の唇の状態にあわせて、ピンとフィルムを張ったように厚みのある膜に変化することで、唇悩みをカバーしつつ、プランピングしたかのようなぷるんと魅力的なフォルムと輝くツヤを長時間持続します。
**美しい艶とフォルム、つけたての仕上がりの12時間持続を叶えるのは、やわらかに溶けて唇を包み込んでフレキシブルな膜となり、唇の縦ジワや凹凸にフィットすることでフォルムまでを美しく仕上げる複合成分“VOLUMIZING SCULPTOR”によるもの。さらに密着性に優れた赤色の着色パールを、色素にコーティング処理した“カラーホールドカプセル”が、高い色持ち効果でつけたての発色と仕上がりの持続をサポートし、均一な膜がなめらかに広がり赤の光を反射することで自然な血色感を演出します。
●ソフトでなめらかなつけ心地
唇に触れた瞬間に体温でとろけ、なめらかに伸び広がる心地よさは、コスメデコルテの感性テクノロジーの研究によるもの。肌なじみのよいオイルを含むことで心まで解きほぐす官能を楽しむことができます。
春の新色の解禁と共にお披露目となった前期に続き、今期は注目の春の新アイテムとして各誌で話題に。
今期は“口紅の質感を学ぶ”「婦人画報」連載<婦人画報の美養塾>では、“質感から選ぶ。『自分をアップデート』する口紅を手に入れるなら?”のひとつに、“定評あるスキンケア技術、『肌と骨格を美しく見せる』という肌づくりの哲学を総動員し、『コスメデコルテ』の究極を追い求めて誕生した口紅”として紹介され、メインカラーのローズベージュ#13G my theoryが掲載に。
“血色ブラウンが大人可愛いの秘密”を掲げた今期の「美ST」連載<Beauty Update>では、血色が滲み出るシアー発色で、くすまずに品の良い口元を演出する濃いめブラウンリップのひとつに、“フレッシュな果実みを忍ばせたラズベリーブラウンが骨格を際立たせる”と#22G raspberry pralineが紹介され、モデルメイクにも使用。ヘア&メイクアップアーティストの川村友子さんがレクチャーする<エイジング悩みを魅せ顔に変える『大人の春メーク』>では、“潤いとボリュームを高めるツヤ系ローズリップ”のトレンドのひとつに、上品に血色感を纏えるピンクローズとして#18G a piece of loveが紹介され、続く“淡ピンクのワントーンメイク”にもモデル使用、華やぎとフレッシュな印象を底上げする春メイクを披露し、さらに創刊15周年を迎え新たな読者モデル組織“美STリュクス”誕生を発表した<『私たち、美STリュクスです!』>での“美STリュクスの被りコスメ”では、“2025春の新作ご指名メークアイテム”のひとつとして登場。自然に顔を明るくしてくれるローズベージュとして#13G my theory、顔立ちを華やかにする#20G spice of loveの他、#04G vanilla beige 、#12G birds chirping 、#24G raw umberが掲載に。
“2025年のスタートを彩る新春リップ”を紹介の「美人百花」連載<美人百花的 Beauty News>では、“自然な血色感とツヤ感で唇を彩るスキンケアルージュ”としてローズレッド#20G spice of loveが登場し、“数々の名品を生み出してきたコスメデコルテの経験と技術を注ぎ込んだ渾身の逸品”と紹介され、「GINZA」連載<では、ビューティの時間です!>では、『しっかり発色するのにバーム並みの保湿力!』と編集の新田晃代さんのコメントと共にピンクローズ#18G a piece of love、シアーベージュ#04G vanilla beige、ローズレッド#20G spice of loveの3色が登場。「オトナミューズ」連載<EDITOR’S CHOICE>では、“とろけるような滑らかなつけ心地に驚き! 一度塗ったら手放せなくなります”とピックアップされ、シアーベージュ#04G vanilla beigeと#10G butter redをお薦め。さらに「anan」連載<Beauty news New Item>では、“深く贅沢な潤いで唇を包み込み上品なツヤと血色感で肌映えもアップ。”するとローズベージュ#13G my theoryが紹介され、お試ししたモデルで俳優の東咲月さんは“しっとり保湿しながら気になる縦ジワもふっくら目立ちにくくなり、乾燥が気になる季節でも、リップクリーム感覚で使える頼もしい存在”と嬉しいコメント。「FIGARO japon」連載<Meli-Melo Beaute>では、春にプラスしたいフレッシュな血色感を叶える“PEACH GLOW”のひとつに、コーラルベージュの#05G blush beigeが紹介され、今期は“大人世代を元気に導く新春ごほうびコスメ”がテーマの「大人のおしゃれ手帖」連載<グッドエイジング通信>では、今月のグッドエイジングアイテムのひとつに“素の唇までも美しく!どんな肌とも調和するルージュ”としてピックアップされています。
「25ans」<今こそみんなでPINK大革命>の、春の新作コスメで仕上げる“PINKな旬メイクのすすめ”では、肌トーンに溶け込み、肌そのものを美しく見せるニュートラルなローズベージュ#13G my theoryが“粘膜カラーのヌーディリップで上品な口元に”仕上げるひとつとして紹介され、「リンネル」<大人のくちびる向上計画>の“美容成分たっぷり♡ 2025春の新作リップカタログ”では、ハリや弾力を与える美容成分が厳選配合され、乾燥してしぼみがちな大人の唇を健康的な印象に仕上げる新作ルージュとして、ローズレッド#20G spice of love、ローズベージュ#13G my theory、ローズ#14G skin roseが紹介され、俳優の岩瀬洋志さんが登場の「ViVi」<国宝級イケメン・岩瀬洋志と運命の春リップ>では、#12G birds chirpingがコーラルオレンジのひとつとして掲載されています。
春の新色を楽しむ各誌の春メイク特集にも登場。
美プロが春の新作から推しリップをピックアップする「VoCE」<春イチリップで出かけよう>では、“深いけど重くないラズベリーブラウン”として今期の掲載の一番人気色の#22G raspberry pralineがメイクに使用され、『少しエッジの効いた色。だけどコスデコらしい優しさと品、そして美肌効果があり、誰でも似合う』とヘア&メイクアップアーティストの長井かおりさんに推薦され登場。他のカラーでは、美容クリエイターの吉田朱里さんが『唇に厚みを出してくれる質感と粘膜の延長みたいな色♡多色買いすると決めてます!』とピンクベージュ#03G prima tutuを、ヘア&メイクアップアーティストのpaku☆chanさんがローズベージュ#13G my theoryをそれぞれセレクトしています。ヘア&メイクアップアーティストのいむたんさんとイメージコンサルタントの岡田実子さんに学ぶ「美的」<わたしに似合うが丸わかり! 顔タイプ別 春リップ攻略法>では、華やかな印象のフェミニンタイプにお薦めの、上品かつ旬なムードに仕上げるローズピンクのツヤリップとして#18G a piece of loveがモデルメイクにも使用され、ヘア&メイクアップアーティストの小林未波さんと考える<予定がふたつある日にどっちも可愛い『足す前提メイク』>では、“社内ミーティング”の時にお薦めの“ミルキーオレンジでフレッシュ&好印象に”仕上げたお仕事メイクに、みずみずしい艶が美しい、シアーなまろやかオレンジとして#06G honey beigeが紹介されています。「VERY」<ラフに塗ってもいい感じ♡ ノールックリップを使わないなんて>では、“ポーチにあると頼もしい『なりすまし』リップ”のひとつに、“どんな肌でも美しく見せる『赤の色素』が自信をくれる”と#13G my theoryが登場し、“美肌見えな血色感が宿る『ヘモグロレッド』が凄い!”の紹介と共にメイクも披露。「Oggi」<春リップ、『ツヤバーム』でいく?『肌なじみマット』でいく?>では、オフの日にお薦めのリラクシーな抜け感を出せるツヤバームとして、洒落感を叶える透けるオレンジベージュ#06G honey beigeがモデルメイクに登場。
また「MAQUIA」<春リップ完全攻略マニュアル>の“質感×色で選ぶ トレンドリップ図鑑”では、唇の存在感が際立つ“むちっとツヤ×赤みカラー”のリップのひとつに、“肌映えも叶える知的ローズ”として#20G spice of loveが紹介され、続く“リップをもっと楽しむ塗り方Tips”では、内側のみにのせて“ぷっくりグラデリップ”に仕上げる濃いめのローズピンクとして#18G a piece of loveをメイクでも紹介。パーソナルカラーアナリストの矢吹朋子さんがお見立てする“イエベ・ブルベ別似合う春リップ”にも、イエベにお薦めのローズ・ピンク系に#11G fully bloomed、レッド系に#10G butter red、ブルベにお薦めのレッド系に#01G signature red、ベージュ・ブラウン系に#03G prima tutu、オレンジ・コーラル系に#12G birds chirpingがピックアップされ掲載に。
コスメデコルテの今までのすべてを注ぎ込んだ期待の新リップ、各誌で活躍しています。
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「YSL メイクミーブラッシュ パウダー」
昨秋イヴ・サンローランから登場した人気のリキッドチークに続き、この春誕生した、肌にしっとりなじみふんわりと発色するパウダーチーク「YSL メイクミーブラッシュ パウダー」が、5位にランクアップ。
イヴ・サンローラン「YSL メイクミーブラッシュ パウダー」(各 税込 8,360円 2025年3月14日現在)
左から)#54 ベリー バン,#42 ベビードール ピンク,#93 レストレス ロゼ
この春新たに誕生したパウダーチーク「YSL メイクミーブラッシュ パウダー」は、肌に溶け込み繊細でみずみずしいリアルな血色感をもたらすと人気のリキッドチーク「YSL メイクミーブラッシュ リキッド」に続き、「YSL メイクミーブラッシュ」シリーズから登場。
ひとつひとつの色素を密着性の高い薄膜でコーティングした“コーティングピグメント”が肌にぴたりとフィットし、24時間続くロングラスティングを叶え、光を均一に反射させて毛穴や肌の凹凸を目立ちにくくする“ブラーリングヴェール”が、パウダーでありながら、もともと美しい肌かのようにしっとりなじみ、軽やかにふんわりと頬を染め上げます。
さらに心地よい使用感と自然で美しい仕上がりを叶えるために、水分蒸発を防ぎ、潤いを閉じ込めるエモリエント成分と、ローズヒップとスクワランを配合。パウダーでありながらしっとりとした肌の長時間持続を実現。薄い層が何層にも重なったラメラ状の構造を持つ“ラメラフィラー”の採用により、しっとり軽く、よりなめらかで快適なつけ心地を叶えます。
デビューラインナップは、光のように煌めくシマリーと凛とした上質なツヤを引き出すサテン、頬に吸いつくように溶け込むマットの3質感による6色。イヴ・サンローランならではのクチュールカラーで、強い意志を内側から灯すような血色感と個性美を頬にもたらします。
そして、デビューと同時にイヴ・サンローランらしいクチュールらしさと注目されているのが、各シェードに合わせたパッケージカラーに、ゴールドの“YSL”のカサンドラロゴを大胆にあしらったパッケージ。華やかなビジュアルで、見た目からもメイクの楽しさをアップしてくれます。
ピックアップシェードから順に…)
・フレンチモードなミルキーピンクシェード#44 ヌード ラヴァリエール(シマリー) **クールさとピュアさを叶えるシグネチャーシェード。輝きある光沢感でセンシュアルな印象に。
・ピュアな雰囲気を漂わせるミルキーペールピンク#42 ベビードール ピンク(サテン) **キュートで愛らしい印象に。
・温かみのあるソフトコーラル#06 ローズ ヘイズ(マット) **温かみのある印象に。
・ジューシーなローズネクター#93 レストレス ロゼ(シマリー) **明るく生き生きとした印象に。
・カシスのようなキュートでディープなベリーレッド#54 ベリー バン(マット) **深みのある、ほんのり上気したような印象に。
・センシュアルなピーチーヌード#37 ピーチー ヌード(マット) **洗練された血色感に。
質感とカラーの絶妙な組み合わせによる重ね使いで奥行きや立体感を演出でき、自分の個性を引き出すチークを自在に楽しめます。ぜひチャレンジしてみてください!
春の新色が解禁となった前期に続き、今春も注目アイテムのチークとして登場。
ヘア&メイクアップアーティストの川村友子さんがレクチャーする「美ST」<エイジング悩みを魅せ顔に変える『大人の春メーク』>では、チークのトレンド“大人の肌に透明感をもたらす青みピンク”のひとつに、頬にクリアな血色をもたらすと今期の掲載の一番人気色のミルキーペールピンク#42 ベビードール ピンク(サテン)が紹介され、“愛と美容は裏切らない! ”を大特集の「sweet」<sweet界隈のビビビなウワサ>の“ヘアメイクの美容TALKに潜入!”では、ヘア&メイクアップアーティストのKanakoさん、辻村友貴恵さん、室橋佑紀さんに揃って可愛すぎると注目され、辻村さんの『全部揃えたいぐらい可愛い! ブラウン気味が今の気分』のコメントと共に、ソフトコーラル#06 ローズ ヘイズ(マット)が紹介に。辻村さんは、モデルの谷まりあさんと“大人のバブみメイク”を考える<バブみメイク2025>では、チークを主役にした最旬の“じゅんわり青みピンク”メイクに、ふんわりとした血色感とセンシュアルな表情を叶えるミルキーピンクとして#44 ヌード ラヴァリエール(シマリー)をピックアップ、華やかさや力強さを加えた“大人のバブみメイク”も披露しています。
ヘア&メイクアップアーティスト・林由香里さん発の「美的」<この春は、ピンクメイクでごきげんに!>の“この春のピンクコスメ、これも絶対に買い!”のひとつに、林さんの“頬全体にふわ~っと広げると、肌の柔らかさとピュアさがぐんと高まります!”のコメントと共にミルキーペールピンク#42 ベビードール ピンク(サテン)が掲載され、クリエイターやプレス総勢88人に聞き込んだネクストヒットをレポートする「GINZA」<春の“バズりビューティ”予報>の“アイシャドウ感覚で遊べるチークがマストハブ”では、加速するブラッシュブームにおいて“流行りを牽引する存在に”なるとビューティエディターの堀江ちひろさんが注目するチークアイテムのひとつとして、ローズネクター#93 レストレス ロゼ(シマリー)とミルキーペールピンク#42 ベビードール ピンク(サテン)が登場。春気分を先取りする「Numero TOKYO」<pastel paradise すべてを解き放つ新パステルメイク>では、パステルメイクに内からにじみ出るような血色感をプラスする、“ハートフルに紅潮する頬”を生み出すチークのひとつに、多面的に艶めくロゼカラーの#93 レストレス ロゼ(シマリー)、ベビーピンクを極めた#42 ベビードール ピンク(サテン)の2色がピックアップされ、「25ans」<今こそみんなでPINK大革命>の春の新作コスメで仕上げる“PINKな旬メイクのすすめ”では、“ほのかに溶け込む青みピンクで幸せオーラUP!”を叶えるひとつに、ピュアな雰囲気のミルキーペールピンクとして#42 ベビードール ピンク(サテン)が掲載に。
他にも「CanCam」連載<今月のMy推し!>では、ライター小嶋明恵さんの推しアイテムに選ばれ、“特に44のダスティなローズカラーはじゅわっとした血色感を宿してくれて肌なじみがすごくいい!そして何よりパケが大優勝です♡”のコメントと共に、ソフトコーラル#06 ローズ ヘイズ(マット)、ベリーレッド#54 ベリー バン(マット)、#44 ヌード ラヴァリエール(シマリー)の3色がピックアップされ紹介されています。
春新色を中心としたメイク特集で人気。
ヘア&メイクアップアーティストの林由香里さんによる「VoCE」<春新色で子猫メイク&子犬メイク>の“可愛すぎてもはや苦しい! 子犬メイク”では、肌色を選ばないイットカラーとしてソフトコーラル#06 ローズ ヘイズ(マット)が登場し、オトナの顔にもマッチする最大限可愛いに振り切ったメイクが披露され、ヘア&メイクアップアーティストの長井かおりさんによる<プチプラもデパコスも楽しみつくす! 春顔How much!?>では、ALLデパコスで揃えた“Wチークが主役の華やかメイク”に、青みピンクのマットチークとしてミルキーペールピンク#42 ベビードール ピンク(サテン)を使用し、春のトレンドメイクを提案。“知った人から得をする! 『次くる美容』大予測”を大特集の「MAQUIA」<本田 翼、春の美容プラン全部見せ!>では、この春の気分として、BLACKPINKのジェニさんのような“チークが主役のメイクをしてみたい♡”と語る本田翼さんのメイクに、“ふわっと色づくYSLのチークがアンニュイなムードを後押し”すると、ミルキーピンクの#44 ヌード ラヴァリエール(シマリー)がYSLのシグネチャーカラーとしてピックアップされ、大胆なチーク使いのメイクを披露。「FIGARO japon」<春、新しい服と一歩踏み出すメイク。>では、多面的に輝くジューシーなローズネクター#93 レストレス ロゼ(シマリー)と、カシスのように深くピュアに色づくベリーレッド#54 ベリー バン(マット)を、シェーディングを兼ねて2色使いすることで、トレンドのシャツスタイルにチークを主役にフレッシュに仕上げる“大人の日焼けチーク”が提案され、ヘア&メイクアップアーティストの小林未波さんと考える「美的」<予定がふたつある日にどっちも可愛い『足す前提メイク』>では、友人とのディナーの日にお薦めの“青みピンクをキーに華やぎと多幸感を盛る!”メイクに、ピュアな表情を叶えてくれるベビーピンクとして#42 ベビードール ピンク(サテン)が登場。
「ViVi」<2025コレ来る! 美ネタJOURNAL>では、“9割桃色:1割茶色の桃ぎゃるメイクが春イチ特盛れ”の青みピンクのワントーンメイクに、ミルキーなピンクチークとして#44 ヌード ラヴァリエール(シマリー)が登場し、ViViモデルの雑賀サクラさんの“ピンクメイクが気分です♡ YSL メイクミーブラッシュ パウダーの特に42番を使ってみたい”の嬉しいコメントと共に掲載に。“運命のリップとピンクで新しい私をはじめよう!”を大特集の「non-no」<なりたいムード別ピンクメイク>では、ラズベリーピンクを目元から頬へきかせたほんのりクールで甘酸っぱい“Y2Kなピンクメイク”に、“可愛さ暴走のサテン質感のピンクチーク”として#42 ベビードール ピンク(サテン)がメイク使用で紹介に。
他にも、今期最終回の「SPUR」連載<モダン トーキョー メイクアップ>では、メイクアップアーティストのAsami Taguchiさんが提案する “ブラーレッドリップ”のメイクで、チークで唇のアウトラインをとることでふんわりブラーな印象に仕上げるメイクが披露され、赤みのあるマットチークとしてベリーレッド#54 ベリー バン(マット)が使用され、自然な仕上がりに。
ヘア&メイクアップアーティストの高橋里帆さんに学ぶ「美人百花」<温もりメイクと儚げメイク>では、透明感が冴え渡る“儚げヘアメイクRecipe”に、ツヤと透明感を仕込むサテン質感の青みピンクチークとして#42 ベビードール ピンク(サテン)が登場しています。
イヴ・サンローランの公式サイトへはこちらから。


「アイカラーレーションN」
昨秋、更なる進化を遂げ誕生した、美しい色彩と透ける影が溶け合いながら奥行きを生み出すルナソルを代表する新4色アイシャドウパレット「アイカラーレーションN」が、6位にランクアップ。
ルナソル「アイカラーレーションN」(各 税込 7,700円 2025年3月17日現在)
左から)#04 12°C signs of spring,#06 Scented Haze
より繊細に、より上質に、洗練の高みへと進化した「アイカラーレーションN」は、さりげない日常に散りばめられた彩りの中に存在する、美しい色彩と透ける影にフォーカスした2024秋コレクション“Capture the Scene 記憶の足跡”から登場。
密着感の高いオイルと、軽やかに広がるパウダーにパールを絶妙にミックスさせることで、“まぶたそのものが色づくようになじむパウダー”を実現。美しく発色しながら、肌にシームレスに溶け込み、複数の色を組み合わせても美しいグラデーションを叶えます。
さらに、くすみをしのばせた美しい色彩とグレイッシュな透ける影が肌に溶け込むようになじみ、骨格を自然に引き立て奥行き感を演出する“美しい色彩と透ける影が溶け合うカラー設計”を採用。くすみをしのばせた鮮やかなカラー(パレット左下)、透ける影色のように肌になじみ骨格を引き立てるグレイッシュなカラー(パレット右上)、目もとにやわらかな深みと奥行きを与えるグレイッシュなカラー(パレット右下)、繊細な光感で明るさと立体感を与えるカラー(パレット左上)の4色により、ソフトながらモダンな表情を演出します。
2024秋コレクション“Capture the Scene 記憶の足跡”をご紹介しているTOPICSへはこちらから。
1月には、寒さが残る早春に、透明感と輝きで春の気配を感じさせる2025春コレクション“12℃ signs of spring”から、新4種(うち限定1種)が登場。
・光に包まれたベージュとブルーが透明感を際立てる、今季のテーマを冠した#04 12℃ signs of spring
・澄んだきらめきをたたえたオレンジブラウンがあたたかな陽射しのような#05 Sunlit Reflet
・霞がかったピンクを重ね合わせることでニュアンスのあるまなざしを演出する#06 Scented Haze
・青みのあるカラーにカーキを合わせて透明感を引き出しモダンさを加えた#EX06 Breath of Air(限定)
2025春コレクションを詳しくご紹介しているトピックス記事へはこちらから。
さらに3月には、光をはらんだ赤みカラーを重ね合わせて繊細な血色感を目元に宿す#EX07 Ephemeral Mood(店舗限定)も登場。
**#EX07は、伊勢丹新宿店、三越伊勢丹オンラインストア“meeco”で発売している他、ルナソル公式オンラインストアでは3月21日(金)から限定発売!チェックはお早めに!
春の新色が解禁された前期に続き、各誌の春のトレンド情報等に登場。
なかでも人気が集中しているのは、2025春のコレクション名を冠したベージュ系パレット#04 12°C signs of spring。
「VoCE」連載<Bésame Beauté ベサメ・ボーテ>では、『柔らかなペールトーンの組み合わせが本当にキレイ!』と評するヘア&メイクアップアーティストのpaku☆chanさんが、“どれも可愛くて、すでに現場でヘビロテ中!”と、涼しげで透明感を醸し出す発色や、ピュアなカラーを重ねて作る新鮮な抜け感の魅力を紹介。さらに“やはりルナソルはアイパレットづくりがうまい! 4色すべてに意味があって、重ねるほど透明感あふれる洗練されたアイメイクが完成します”と称賛するヘア&メイクアップアーティストの長井かおりさんは、ベージュとブルーの組み合わせが秀逸と#04 12°C signs of springをピックアップし、血色感と透明感をもたらした洒落感たっぷりのアイメイクを提案。
今期の掲載で一番人気の#04は他にも、今期は“『老けない人』は美の更新をしている”を掲げた、美容ジャーナリストの天野佳代子さんによる「美的」連載<美容予言の書>では、若々しさを更新し老け印象を回避できる、今季を象徴する淡いカラーのアイシャドウのお薦めのひとつにピックアップ。“濁りのないベージュとブルーが透明感を高めて澄んだ眼差しに。”と紹介の「anan」連載<Beauty news New Item>では、お試ししたアスリートの長﨑望未さんから『きめ細かなラメが上品な服装にもフィット。白浮きしない絶妙な青み発色が肌に自然になじむので、どんな肌トーンの人でも抵抗なく挑戦できる色合いだと思います』と嬉しいコメントも寄せられ、「リンネル」連載<LINIERE ESSENCE beauty>では、今期のテーマ“クールトーンな春の色”のひとつに、奥行きのある澄んだ目元に仕上げ、繊細な輝きを放つブルー&ベージュパレットとして掲載に。
さらに注目トレンドを大調査した「non-no」<NEXT TREND KEYWORD 25>では、“ブルベ&イエベMIXのアイシャドウパレットが増えてるらしい”で、今季豊作な“暖色寒色mixで使い道無限大なパレット”のひとつに、透明感を底上げするアイシーなベージュとブルーのパレットとして登場。ブランドを代表するPR担当に聞く「美ST」<発表会の日の『好印象な勝負顔』の作り方>では、ルナソルPRの澁谷梨里さんが“発表会当日『これは必須!』のメーク”としてお薦めの逸品にピックアップ。“澄んだ光と淡い霞を纏ったようなニュアンスカラーのアイシャドウは目元を印象的に見せます”と、褒められ率No.1の絶妙カラーパレットとして紹介に。
メイクアップアーティストの松井里加さんとランウェイから紐解く「VOGUE JAPAN」<マチュアに楽しむ 春の最旬メイクアップ>では、今季散見されたブルーシャドウに注目した“フレッシュなムードはアイシーなブルーで加える”のひとつに#EX06 Breath of Air(限定)がピックアップされ、カラフルながら霞がかかったようなアンニュイな色づきを実現し、透明感を引き上げてくれるブルー初心者にもお薦めと紹介に。アイシーなブルーやパープルを配した#EX06(限定)は他にも、春気分を先取りする「Numero TOKYO」<pastel paradise すべてを解き放つ新パステルメイク>では、“目元にパステルの挿し色を”プラスするシアーなパステルシャドウのひとつにピックアップされ、霞がかったピンクやライラックで澄んだ奥行きをもたらすと紹介され、「25ans」<今こそみんなでPINK大革命>の“PINKな旬メイクのすすめ”では、“こなれ感を演出するクールトーンの合わせ技”を持つピンクアイシャドウのひとつとして掲載に。また“運命のリップとピンクで新しい私をはじめよう!”を大特集の「non-no」<なりたいムード別ピンクメイク>では、“この春注目のラベンダーピンクコスメたち♡”に、透明感も際立てる青み系としてピックアップされています。
クリエイターやプレス総勢88人に聞き込んだネクストヒットをレポートする「GINZA」<春の“バズりビューティ”予報>では、“イットカラーは透き通るピンク&ブラウン”のSHEER BROWNのひとつに、重ねるほど透明感が増す設計の、眼差しに温かみを宿すオレンジブラウンとして#05 Sunlit Refletが登場しています。
各誌の春新色を中心としたメイク特集でも人気。
「VoCE」リレー連載<美プロのハマりごと>では、今期担当のヘア&メイクアップアーティストの佐々木れなさんが提案する、“小動物的な愛らしさを秘めたベージュピンクメイク”にピンク系パレット#06 Scented Hazeが使用され、小動物のような生命感と思わず守りたくなるような愛くるしい表情のメイクを披露。今期の掲載の二番人気でもある#06は、ヘア&メイクアップアーティストの小林未波さんと考える「美的」<予定がふたつある日にどっちも可愛い『足す前提メイク』>では、オフィスでデスクワークの日にお薦めの“くすみピンクでまとめて、品格と親しみやすさを両立”するメイクに、甘くなりすぎないくすみピンクパレットとして登場。ヘア&メイクアップアーティストの山本浩未さんによる「素敵なあの人」連載<山本浩未さんの『これだけ』メイク塾>では、今期は“まぶたにオレンジを入れる『だけ』で目に立体感が出て華やかになる!”を掲げ、オレンジシャドウの上に重ねる春色ピンクとして使用され、フレッシュでやさしい目元に仕上げた春メイクを披露しています。
“メイクで冬から春へスイッチ!”を大特集の「美的」<今すぐTRY! 春顔スイッチメイク>では、ヘア&メイクアップアーティストの福岡玲衣さん×モデルで俳優の出口夏希さんによる“ほんのりパープルみを効かせて柔らかな透明感を増し増しに”するメイクに、#EX06 Breath of Air(限定)が使用され、甘くなりすぎずに透明感を盛れるニュアンスパープルのワントーンで、ひんやりしながら血色もある今の気分の春顔を提案。俳優の髙石あかりさんが登場の「Ray」<春メイククルーズ>では、透け&ミルキーなブルーでかわいげをプラスする“春でもアイシーが気分♡”のメイクに#04 12°C signs of springが使用され、ヘア&メイクアップアーティストの川村友子さんがレクチャーする「美ST」<エイジング悩みを魅せ顔に変える『大人の春メーク』>の“悩みに即効『春魅せメーク』”でも、“たるみが気になる人は『青みパールでぼかす』が最適解”のメイクに、透明感ある目元を演出する青みシャドウとして、#04のパレット左上のブルーパールを活用。ヘア&メイクアップアーティストの高橋里帆さんに学ぶ「美人百花」<温もりメイクと儚げメイク>では、青見えパールが輝く切れ長アイを作る“色じゃなく光で見せる青みシャドウ”として登場し、透明感が冴え渡る“儚げメイク”に使用。また、儚げカラーの新春コスメのバリエーションには、“パステルミュートカラーが新鮮”と#EX06 Breath of Air(限定)もラインナップされています。
ルナソルの公式サイトへはこちらから。


「ルージュスターブリーズ」
7位には、「ルージュスターヴァイブラント」に次ぐ生命感ラスティングルージュ第2弾としてKANEBOから登場した、マットタイプの生命感ラスティングルージュ「ルージュスターブリーズ」がランクイン。
KANEBO「ルージュスターブリーズ」(各 税込4,620円 2025年3月17日現在)
左から)#B104 Harvest Rose,#B102 Blissful Breath
この春KANEBOから登場した「ルージュスターブリーズ」は、“鼓動の赤”の発色と“美粘膜のようなツヤ”の持続で唇に生命感を宿すと、2024年の発売以来人気の「ルージュスターヴァイブラント」に続き、KANEBOが新たに提案する生命感ラスティングルージュ第2弾のマットタイプ。
“ルージュスター”共通の“生命感ラスティング成分”に、新たにソフトマット質感を表現する“ミスティゲル”を掛け合わせることで、湿度や血色が滲むふっくらとしたやわらかな仕上がりを叶える、新開発の“ブリージング ラスティング テクノロジー”を搭載。粉感を感じさせない透明感とソフトフォーカスしたようなやわらかなブリージングマット質感を実現し、潤いが滲むような“湿度感”と血色が滲むような“微熱の赤”、心地よさを感じる“やわらかさ”を兼ね備えた、生命の息吹を感じさせる「ルージュスターブリーズ」が誕生。
生命感を感じさせる血色感や潤い、唇にしっかり密着させる効果は前作からそのままに、旬のやわらかなマット質感を楽しむことができます。
デビューラインナップは、スキントーンとシンクロし、その人の唇になり代わるような絶妙なカラーが揃う全10色(含む限定2色)。
**ごめんなさい、#EX1 Melodious Coral(限定色)は、公式サイトでは既にSOLD OUTしています。
「ルージュスターブリーズ」のデビューラインナップの全色をご紹介しているTOPICSはこちらから。
そして4月には、香り立つ熟れた果実のように微熱感と湿度感が滲み出るフルーティーカラーとして、濃密な果肉のようにまろやかなピーチブラウン#EX3 Mellow Nectar、うだるような暑さの中で映える鮮明なレッド#EX4 Sunny Red、日差しを浴びて旬を迎える果実のようにフレッシュなピンク#EX5 Tropical Orchardの限定3色が新たに登場します。こちらもぜひお早めにチェックしてください!
春の新色が解禁となった前期に続き、今期は各誌の春のトレンド情報やルージュ特集に登場。
メイクアップアーティストのレイナさんによる「クロワッサン」連載<レイナ 大人の簡単、きれい、メイク術>では、“いつもの色より、気になる色を。”をテーマに、ふんわりしたつけ心地でマットなのに乾燥しない、唇用美容液も兼ねた大人のためのリップとして、今期の掲載の二番人気色のローズ#B104 Harvest Roseがお薦めされ、モデルメイクにも登場。
美容賢者が今季大豊作のマットルージュの推しを熱く語る「MAQUIA」<だから私は、このルージュ。>では、美容家の石井美保さんの推しルージュとして、パッと顔色が明るくなるレッドピンク#B102 Blissful Breathがセレクトされフォーカス。マットながら柔らかさやボリューム感を作り込める仕上がりで、しぼみがちな唇に元気を取り戻せると魅力が語られ、“作り込まないナチュラルさや、素の唇を感じさせる軽やかさがあるので、思わず手が伸びます”と嬉しいコメントと共に紹介に。今期の掲載の一番人気色でもある#B102 Blissful Breathは、美のプロが推しの春の新作リップをブランドごとに紹介する「VoCE」<春イチリップで出かけよう>でも、柔らかなマットフィニッシュに加え、心地よい湿度感と血色感も秀逸なリップとして、“晴れやかな春の空気に似合う、レッドピンク”とピックアップされメイクにも使用。『他のパーツを引き算しても、リップの存在感だけで顔が華やぐ。クレヨンみたいなふわっとした質感も好き』とヘア&メイクアップアーティストの夢月さん、『柔らかさと強さを秘めたレッドピンク。カネボウらしい生命感は大バズ決定!』とヘア&メイクアップアーティストの長井かおりさんがそれぞれ推薦し、他にも、ヘア&メイクアップアーティストの中山友恵さんがくすみのベージュレッド#B101 Clove Warm、ヘア&メイクアップアーティストのpaku☆chanさんと林由香里さんがローズベージュ#B106 Raw Rose Bud、同じくpaku☆chanさんがティーブラウン#B108 Timeless Honorを推しとしてセレクト。
また今期は“口紅の質感を学ぶ”がテーマの「婦人画報」連載<婦人画報の美養塾>では、“質感から選ぶ。『自分をアップデート』する口紅を手に入れるなら?”のひとつに、“唇の延長にある質感でリアルな生命感を描き出す”リップとして紹介され、レッドピンク#B102 Blissful Breathが掲載に。“血色ブラウンが大人可愛いの秘密”を掲げた今期の「美ST」連載<Beauty Update>では、血色が滲み出るシアー発色で、くすまずに品の良い口元を演出する濃いめブラウンリップのひとつに、ティーブラウン#B108 Timeless Honorがピックアップされ、「Oggi」<春リップ、『ツヤバーム』でいく?『肌なじみマット』でいく?>では、ソフトな質感と温もりカラーで品を宿す“肌なじみマット”のひとつに、ベージュ#B107 Emotional Beigeがピックアップ。
ヘア&メイクアップアーティスト・林由香里さん発の「美的」<この春は、ピンクメイクでごきげんに!>の“春ピンクIt List”では、映える“青みニュアンスのピンクリップ”のひとつに、ライラックモーヴ#EX2 Spring Has Come(限定色)が“柔らかなマットモーヴで儚くも情熱的な表情に”仕上げるとピックアップされ、多忙なママの味方の“ノールックリップ”に注目した「VERY」<ラフに塗ってもいい感じ♡ ノールックリップを使わないなんて>では、“ポーチにあると頼もしい『なりすまし』リップ”のひとつに、レッド#B103 Gentle Redが“湿度や血色感がふんわりにじむ『透けマット』が新戦力”と紹介、メイクも披露されています。
また「MAQUIA」<春リップ完全攻略マニュアル>の“質感×色で選ぶ トレンドリップ図鑑”では、圧倒的な美人なムードを引き立てる“エアリーマット×ヌードカラー”のリップのひとつに、いい塩梅の血色感を与えるとベージュ#B107 Emotional Beigeが紹介され、続くパーソナルカラーアナリストの矢吹朋子さんがお見立てする“イエベ・ブルベ別似合う春リップ”にも、ブルベにお薦めのベージュ・ブラウン系に、肌なじみのいいローズベージュの#B106 Raw Rose Budがピックアップされ掲載。
春新色を中心としたメイク提案にも。
「VoCE」ヘア&メイクアップアーティストの林由香里さんによる<春新色で子猫メイク&子犬メイク>では、パープルアイラインで目尻をキュッと上げる“最強のツンデレ系!子猫ちゃんメイク”に、華やぎと生命感を叶えるローズカラーのマットリップとして#B104 Harvest Roseがモデル使用され登場。
ヘア&メイクアップアーティストのいむたんさんとイメージコンサルタントの岡田実子さんに学ぶ「美的」<わたしに似合うが丸わかり! 顔タイプ別 春リップ攻略法>では、クールタイプが得意な“ハンサムレッドなリップ”の中から、この春お薦めの、優しげな印象を纏うソフトマット質感にコーラル#EX1 Melodious Coral(限定色)をピックアップ。血色レッドにひとさじのツヤをプラスし、凛とした気品とまろやかさを両立させたメイクを提案。さらにヘア&メイクアップアーティストの福岡玲衣さんが俳優の出口夏希さんをモデルに提案する<今すぐTRY! 春顔スイッチメイク>の“ほんのりパープルみを効かせて柔らかな透明感を増し増しに”では、ライラックモーヴ#EX2 Spring Has Come(限定色)が登場し、チークとトーンをまとめたワントーンメイクを披露し、ヘア&メイクアップアーティストの川村友子さんがレクチャーする「美ST」<エイジング悩みを魅せ顔に変える『大人の春メーク』>では、“痩せた唇の輪郭補正も自在なフォギーリップ”として、ヘルシーさと抜け感を与えるベージュ#B107 Emotional Beigeのぼかし塗りで、唇もボリュームUPしたメイクを披露。
ヘア&メイクアップアーティストの辻村友貴恵さんとモデルの谷まりあさんが“大人のバブみメイク”を考える「sweet」<バブみメイク2025>では、大人っぽいブラウン×セミマット質感でも、唇をぽってりさせることでバブみを叶える“ぷくぷくオーバーリップ”メイクの主役に、ティーブラウン#B108 Timeless Honorが抜擢され紹介。各誌の春メイクで注目されています。
KANEBOの公式サイトへはこちらから。


8位には、ディオール プレステージの更なる最高峰、ウルトラ プレミアム ライン“レ ネクター ド ローズ”から、類まれな生命力を持つ”グランヴィル ローズ”に秘められた新たな力から開発された独自成分“アンテグラール ローズ ペプチド”を新配合し登場した、ウルトラプレミアムな集中トリートメントオイル美容液「プレステージ ユイル ネクター アンテグラール」がランクイン。
“グランヴィル ローズ”に秘められた新たな力から開発された独自成分“アンテグラール ローズ ペプチド”を新配合し誕生した「プレステージ ユイル ネクター アンテグラール」は、濃密ながら至福の心地よさで肌にすっと溶けこみ、肌のバリア機能をサポートしながら肌本来のバランスが整った美しさを引き出し、フェイスラインの肌を引き締め、凛とした肌印象へと導く、ウルトラプレミアムな集中トリートメントオイル美容液。
今回の開発でディオールサイエンスが着目したのは、植物細胞には油でも水でもなく、どちらにも溶けにくい難溶性成分が含まれているという“第三の液体”理論と、難溶性成分は植物の成長に不可欠であるという知見。このことから先端のフローラルサイエンスで、これまで抽出が困難だった”グランヴィル ローズ”の秘める難溶性成分を新たに発見し、水溶性、油溶性、そして難溶性成分の3つの絶妙なバランスこそが、”グランヴィル ローズ”の類まれな回復力の源であることが明らかに。
さらに研究を重ね、”グランヴィル ローズ”の花びらの難溶性成分を初抽出し、自然由来の溶媒を使った独自の超分子エコ抽出法により、難溶性成分を含むエキス“ローズ プラズマ エッセンス”の抽出に成功。これにより揃った、”グランヴィル ローズ”の花びらの秘める油溶性と水溶性成分、そして難溶性成分を含むエキス“ローズ プラズマ エッセンス”の3成分をひとつに融合し誕生したのが、次世代の独自成分“アンテグラール ローズ ペプチド”。今回登場の「プレステージ ユイル ネクター アンテグラール」に高濃度に配合されています。
革新的な処方でもたらされる、3段階に変化するオイルテクスチャーのなめらかな使用感も魅力のひとつ。肌に塗布すると、濃厚なオイルでありながら美容液のように素早く肌に溶けこみ、オイルのように肌を柔らかく整え、そしてなめらかなベルベットのように肌を包み込む新感覚のテクスチャーの変化は、ご自身の肌で実感してみてください。
**公式サイトでは、顔全体と首もとへの塗布&マッサージ方法が動画で紹介されているので、ぜひチェックしてください。
お披露目となる今期は、「25ans」と「Precious」でクローズアップ。
「25ans」<ディオール グランヴィル ローズに誘われ、美しさの新境地へ>では、若々しい肌の黄金バランスに着目し、ディオールゆかりのバラ”グランヴィル ローズ”の恵みとディオールサイエンスの英知を高次元に融合したトリートメントオイル美容液として紹介。また“全てを美に捧げる特別なバラと『ウルトラ プレミアム』なプレステージとの関係”では、「プレステージ ユイル ネクター アンテグラール」の誕生と同時に共に、ディオール プレステージの更なる最高峰のウルトラ プレミアム ライン“レ ネクター ド ローズ”へと昇華され、パッケージも一新したディオールプレステージの2アイテム(ハリ肌へと導くウルトラ プレミアム美容液「プレステージ ル ネクター プレミエ」と、一夜で二夜分眠ったかのように肌に弾力感をもたらす夜用クリーム「プレステージ ル ボーム ド ミニュイ」)を、その魅力と共に紹介し、「プレステージ ユイル ネクター アンテグラール」と合わせ、ゆるぎない美しさの根源に挑む、贅を尽くした新たなリチュアルとして紹介しています。
「Precious」<濃密オイル美容液が導く、未知なる洗練美の領域へ>では、ビューティエディターで美容ジャーナリストの安倍佐和子さんの寄稿文により、“グランヴィル ローズ”の生い立ちと魅力、そして新たに発見・解明され誘われる、未知なる洗練美について紹介し、“グランヴィル ローズ”の新伝説となる、次世代成分を初配合し潤いの黄金バランスを整える集中ケアオイル美容液としてフォーカス。さらに“グランヴィル ローズの恵みを肌に届ける、ウルトラ プレミアムな2ステップ。美しさが高まる感動を”では、プレシャス世代にふさわしいライン“レ ネクター ド ローズ”の2アイテムとして、”グランヴィル ローズ”の初つぼみの恵みを凝縮した、ハリ感になめらかなキメ、透明感と明るさの3つのフェーズで底上げを狙う美容液の「プレステージ ル ネクター プレミエ」を、修復力がアップする5月の開花時の真夜中に収穫した、たっぷり眠ったかのような弾力感と豊潤な潤いに導くクリームの「プレステージ ル ボーム ド ミニュイ」を紹介。いずれも「プレステージ ユイル ネクター アンテグラール」とお揃いのゴールドの新パッケージでの登場。“グランヴィル ローズの挑戦。アンテグラールを冠した濃密オイル美容液でハリのある美肌”では、“グランヴィル ローズ”の新たな可能性を解き明かした美容液として「プレステージ ユイル ネクター アンテグラール」誕生のサイエンスと効果が紹介に。
「Numero TOKYO」<editor’s choices ビューティエディターの今月の美容生活>では、“これぞ、植物がもたらす奇跡の雫”と、未来の肌への先行投資にお薦めされています。
ディオールプレステージから新たに誕生した、更なる最高峰のウルトラ プレミアム ライン“レ ネクター ド ローズ”で発表された最先端サイエンス、ぜひ堪能してください。
ディオールの公式サイトへはこちらから。


「ディオール アディクト リップ グロウ」
この春、“カラー リバイバル テクノロジー”の更なる進化により思いどおりのピュアな発色を叶え、チェリーオイル等の配合により、97%自然由来のリップケア成分にアップデートした、新ティントリップバーム「ディオール アディクト リップ グロウ」が9位にランクイン。
2009年の誕生以来、唇のpHや水分量に反応するテクノロジーを採用したティントリップのパイオニア的存在として、ブームを牽引してきた「ディオール アディクト リップ グロウ」が、ディオールのメイクアップクリエイティブ&イメージディレクターのピーター・フィリップス氏により、この春パワーアップリニューアル。
“カラー リバイバル テクノロジー”の進化により、これまでクール系1種類だったアンダートーンにウォーム系が加わり2種類のアンダートーンとなることで、新たなシェードが加わり、より多彩で繊細な色の違いを楽しめ、よりプレイフルに、自分らしい輝きを楽しめるように進化。
新たなカラーラインナップは、これまでの人気色に、ジューシーで鮮やかな新色が加わった全15色(含む限定色)。透明感とほんのり血色感を引き出し、一人ひとりの唇を輝かせることできます。
また、更なる心地よさと唇への優しさを追求し、ケア効果も進化。
97%の自然由来のリップケア成分で構成され、チェリーオイルの唇を乾燥から守る保護膜を形成する“モイスチャー ロック テクノロジー”により、潤いを長時間キープしながら、唇本来のバリア機能を強化。
さらにケア成分で、内側から保湿され、乾燥から守られた唇は、ふっくらとなめらかに整い、使い続けるほどに艶やかに輝き、心地よさを実現。乾燥しやすい季節も、外的刺激から守ります。
洗練されたクリアピンクの新パッケージには、メタリックシルバーに煌めく“ディオール オブリークロゴ”があしらわれた、洗練されたスタイリッシュなパッケージ。スティック部分にもCDのイニシャルが刻印されています。
お披露目となった前期に続き、今期は「エル・ジャポン」<つやめきリップと香りで旬な春にアップデート!>で、ディオールの魅力をクローズアップ。
ELLE誌面初登場で今期の表紙を飾ったガールズグループ“MEOVV”から、唯一の日本人メンバーのANNAさんが登場し、「ミス ディオール」のスティック フレグランス“ミニ ミス”と共に、「ディオール アディクト リップ グロウ」の魅力をフォーカス。特集の表紙を飾るスポーティなコーディネートに合わせたメイクでは、ウォームトーンのコーラルピンク#075 グミが使用され、愛用中の“ミニ ミス”を語るブラックトップスに纏ったクールトーンのクールローズ#074 ジェリーは、今回つけた中でお気に入り”と紹介され、続く「アディクト リップ グロウ」を主役とした“唇を軽やかに彩るピュアな輝き”では、今期の掲載の一番人気色のピーチピンク#077 キャンディを纏って登場し、ANNAさんからの嬉しいコメント“幸せな撮影でした!明るいツヤリップに目覚めたかも”も掲載に。
続く“新テクノロジーを搭載しオーダーメイドの発色を実現”では、限定4色を含む全15色が揃って登場。新たに採用した2種類のアンダートーンや、ノールックで塗り直しが可能な、自然由来成分をたっぷり配合したなめらかなつけ心地等の魅力に注目し、“ミニバッグやポケットにそっと忍ばせて、いつでもフレッシュ&ハッピーな唇を手に入れたい”と紹介されています。
各誌の春のトレンド情報や、春新色を中心としたメイク提案にも登場。
春気分を先取りする「Numero TOKYO」<pastel paradise すべてを解き放つ新パステルメイク>では、ディオール メイクアップ クリエイティブ&イメージディレクターのピーター・フィリップス氏へのインタビュー“メイクの魔術師が語る、パステルあふれる春”が掲載に。“春の色彩を再解釈した煌めくパステル”が主役の、今季ディオールが掲げるテーマ“グロウマニア”において、他の色を邪魔することなく新たなニュアンスを追加するパステルと好相性のやわらかいツヤめき(=グロウ)として、インスパイアの源・象徴となったアイテムと紹介され、ポップさを宿す青みピンク#074 ジェリー、肌なじみのいいヌーディローズ#012 ローズウッド、スキントーンを選ばないピーチピンク#077 キャンディ、ヘルシーな血色リップが叶う#075 グミ、コーラルピンクに染める#203 シトラス(限定色)の5色がピックアップされ掲載に。
“運命のリップとピンクで新しい私をはじめよう!”を大特集の「non-no」<“新しい私”をこの一本に誓う ノンノモデル6人のマイ・ステートメント・リップス>では、『うさぎ舌リップが主役の引き算メイクでいつだって自然体の私でいたい』と語るモデルの横田真悠さんが、“お仕事では様々なカラーのリップをつけるだけに、素の唇っぽいナチュラルな可愛げやじんわり系のピュアなツヤ感にときめきました”と、春新色から選び抜いた特別な一本に、ピーチピンク#077 キャンディをセレクトし、“このリップならワンステージ上のファッションも肩の力を抜いて自分らしく着こなせそう”と紹介に。
メイクアップアーティストのHaruka Tazakiさんに学ぶ「エル・ジャポン」<私らしさが輝くポジティブメイク>の、“パーツの形やコスメの質感を理解して、なりたい女性像に”では、ヘルシーな印象を叶えるセミツヤタイプのリップとして#077 キャンディがピックアップされ、俳優の岩瀬洋志さんが登場の「ViVi」<国宝級イケメン・岩瀬洋志と運命の春リップ>では、ハッピームードが溢れ出すコーラルオレンジリップのバリエーションに#004 コーラルが、ピュアな輝きを放つ透けキラブルーリップのバリエーションに#078 アイシー ブルー(限定色)がピックアップされ掲載に。
「FIGARO japon」<春、新しい服と一歩踏み出すメイク。>では、マットな質感のリップライナーで輪郭をとり、内側はジュワッと湧き上がるようなみずみずしい質感で仕上げた“ディファインリップ”メイクに、今期の掲載の二番人気色の#076 タンジェリン(限定色)が登場。肌に自然になじむミルキーなニュアンスのペールオレンジで、春のトレンドの透け感のある素材が織りなすレイヤースタイルのコーディネートに合わせた春メイクを提案しています。
ディオールの公式サイトへはこちらから。


ほのかに透ける質感に、多彩なパールがつやめき、チーク、ハイライト、アイカラーにも活躍できるマルチユースな新カラースティック「RMK ラディアントカラースティック」が10位にランクイン。
RMK「RMK ラディアントカラースティック」(各 税込3,630円 2025年3月17日現在)
左から)#01 ギャラクシー グロウ,#04 ウィスパー オブ ウィステリア,05 マグノリア ミスト,02 ポーラー ルビー
チーク、ハイライト、アイカラーにもマルチに活躍できる新カラースティック「RMK ラディアントカラースティック」は、コンテンポラリーなクールトーンを提案したRMK SPRING COLLECTION 2025“Beyond the haze”から登場。
シアーな発色、みずみずしいツヤを叶えるほのかに透ける質感に、贅沢に配合された多彩なパールが濡れたようにつやめき、素肌本来の輝きを際立たせる新カラースティックは、透明感あふれるアイシーカラーで、チーク、ハイライト、アイカラーとして自在に楽しめるマルチユース。
肌の上でするすると伸びてぼかしやすく、しっとり密着するのに表面はさらりと軽やかで、単色での濃淡グラデーションはもちろん、カラースティック同士のレイヤードも自在で、メイクの楽しみ方が広がります。また毛穴や小じわをふわりとぼかす“光拡散パウダー”配合により、ヨレにくく、毛穴落ちしにくいのも嬉しいポイント。
デビューラインナップは、春を感じさせるアイシーカラーが揃う全6色。頬や目もとにモダンな透明感と輝きをもたらします。
RMKの2025春コレクションを詳しくご紹介しているTOPICSへはこちらから。
春の訪れと共に3月には、店舗限定“Beyond the haze LIMITED EDITION”が発表され、「RMK シンクロマティック アイシャドウパレット」や「RMK デューイーメルト リップカラー」と共に、イエローのニュアンスを秘めたオレンジブロンズ#EX-01サンリット シエナ(店舗限定)が登場。ゴールドやレッドの偏光パールの輝きが春めいた温もりと血色感を呼び覚まします。
**#EX-01は、RMK公式オンラインショップ、伊勢丹新宿店、三越伊勢丹オンラインストア“meeco”、ZOZOCOSMEで数量限定発売中。チェックはお早めに!
春の新色が解禁となった前期に続き、春の注目アイテムとして各誌に登場。
クリエイターやプレス総勢88人に聞き込んだネクストヒットをレポートする「GINZA」<春の“バズりビューティ”予報>の“光を仕込めるスティックで脱のっぺり化”では、色ではなく輝きで顔立ちにメリハリを宿せるハイライターのひとつとしてブルーアイリス#01 ギャラクシー グロウがピックアップされ、光のニュアンスで見せるメイクが気分という編集者の吉田圭さんが、“肌にビタッっとのびて自然に発光!チークの上にこれを重ねてもいい感じ”とレイヤード使いをお薦めし、「FIGARO japon」<春、新しい服と一歩踏み出すメイク。>での、ヘア&メイクアップアーティストの石川ひろ子さんとスタイリストの丸山佑香さんがランウェイから2025SSのメイク・ファッショントレンドを紐解く“メイクと服のプロが考える日常に落とし込みたい春トレンド”にもマルチなカラースティックとして登場しています。
ヘア&メイクアップアーティスト・林由香里さん発の「美的」<この春は、ピンクメイクでごきげんに!>では、“ひそませPink make up”を叶えるライラックピンク系のフェイスカラーのひとつに、#04 ウィスパー オブ ウィステリアが登場し、“美肌印象を格上げする偏光パールをブレンド”し、素肌感を隠蔽しない透明感あふれる発光感を持つことが紹介され、<今すぐTRY! 春顔スイッチメイク>でも、俳優の出口夏希さんをモデルにヘア&メイクアップアーティストの福岡玲衣さんが提案する“ほんのりパープルみを効かせて柔らかな透明感を増し増しに”のメイクに、アイシャドウとワントーンにまとめたチークとして#04を使用、シアーに色づく、今の気分の優しげなパープルニュアンスを披露しています。
今期の掲載の一番人気色でもある#04 ウィスパー オブ ウィステリアは、他にも“運命のリップとピンクで新しい私をはじめよう!”を大特集の「non-no」<なりたいムード別ピンクメイク>でも、“ベビ甘ピンクメイク”にお薦めの“この春注目のラベンダーピンクコスメたち♡”のひとつに、“透明感と輝きが加速するマルチユースのライラック”としてピックアップされ、春気分を先取りする「Numero TOKYO」<pastel paradise すべてを解き放つ新パステルメイク>では、パステルメイクに内からにじみ出るような血色感をプラスする、“ハートフルに紅潮する頬”を生み出すチークのひとつに、上気したような赤みを添えるピンクローズ#02 ポーラー ルビー、グリーンの偏光パールがゴールドに揺らめく#03 ハニーデュー ゴールド、可愛さと透明感が際立つライラックの#04 ウィスパー オブ ウィステリアの3色が紹介されています。
マルチユースな使い勝手の良さは、各誌のメイク特集でもたちまち人気に。
「エル・ジャポン」<私らしさが輝くポジティブメイク>のMakeupTips“2パーツ以上に同じ色みを使ってリンクさせる”では、色が浮かないように顔なじみをよくするためのマルチコスメのひとつとして、みずみずしいツヤとシアーな発色が使いやすいとモダンピンク#05 マグノリア ミストがピックアップされ、ヘア&メイクアップアーティストの小林未波さんと考える「美的」<予定がふたつある日にどっちも可愛い『足す前提メイク』>では、少ないステップできちんと感を出したいリモートワークの日にお薦めの“ツヤピンクで美人オーラを手軽に纏う”メイクに、目もとと頬にピンクのツヤをのせるマルチスティックとして、今期の掲載の二番人気のピンクローズ#02 ポーラー ルビーが使用され、「Ray」<髙石あかりさんが魅せる 春メイククルーズ>でも、様々な質感やトーンのピンクで自由にレイヤードを楽しむ“チークの延長でピンクヴェールトーン”の花盛りフェイスで、パーツの境界線を越えて自由にピンクを散らすひとつとして、#02がメイクに登場。ヘア&メイクアップアーティストのAYAさんによる「美ST」<人と会う日の『透明感UPで好感度UP』ベースメーク>では、“職場向けナチュラルメーク”に仕込む、立体感と透け感をプラスする“透け青”アイテムとして、#04 ウィスパー オブ ウィステリアがHOW TOと共に頬骨、まぶたの中央、唇の山部分等凸部分にマルチにメイク使用され、光の効果で立体感を強調しています。さらにコスメブランドを代表するPR担当に聞く<発表会の日の『好印象な勝負顔』の作り方>で、RMK PRの佐藤裕佳さんが“発表会当日『これは必須!』のスキンケア&メーク”として、“照明の多彩な光を味方に素肌の美しさを際立たせる”と、人気のプレケア美容液「Wトリートメントオイル」と共にブルーアイリス#01 ギャラクシー グロウをお薦めの逸品にピックアップし、“艶がほしい部分にマルチに使える便利さも魅力です”と紹介に。
他にも今期はアイドルグループ・超ときめき♡宣伝部の坂井仁香さんが“春のうぶツヤメイク”を纏う「anan」連載<Beauty news Makeup>では、春の注目の色付きハイライトとして#02 ポーラー ルビーを頬・目頭・涙袋に使用し、ツヤと血色をプラス。俳優・畑芽育さんが春の花にインスパイアされたメイクを纏う「ViVi」<畑芽育と花の色に染まる春。>では、太陽みたいにパッと明るい印象の“ガーベラのポジティブなオレンジ”メイクに、“はちみつみたいなイエローゴールドが表情を明るく”すると#03 ハニーデュー ゴールドはマルチハイライターとして下まぶたと目頭に使用されています。
トレンドのチークとしても注目され、ヘア&メイクアップアーティストの川村友子さんがレクチャーする「美ST」<エイジング悩みを魅せ顔に変える『大人の春メーク』>では、チークトレンド“大人の肌に透明感をもたらす青みピンクチーク”のひとつとして、繊細な偏光パールが透明感を出すライラック#04 ウィスパー オブ ウィステリアが紹介され、続く“淡ピンクのワントーンメイク”でも#04がメイク使用され、華やぎとフレッシュな印象を底上げする春メイクを披露。
また「MAQUIA」<プレイフルに楽しむ春、今年はこう盛る!>の、ヘア&メイクアップアーティストの林由香里さんが提案する“淡いパステルカラーをレイヤードして盛る”メイクでも、チークに異なる質案のフォギーとシアーを重ねて奥行きを出しつつ盛る2本使いが提案され、そのひとつに#04を使用しています。
他にも、「Precious」連載<賢者のコスメ>の“抜け感のある洗練メイクが完成。 『フィンガー タッチコスメ』カタログ”では、“強く輝く光拡散パウダーが毛穴を隠しながらメリハリ顔に”導き、ほのかな血色と輝きを叶えるローズピンクは“くすみを払いながらメリハリを生むハイライトに適任”と#02 ポーラー ルビーがピックアップされ、ビューティエディターの近藤須雅子さんは、“顔が疲れてきたなと思った時にさっとリタッチできて大助かり”と、携帯の便利さも好評価。 “みんなの美活!”を大特集の「オトナミューズ」<編集部員の超私的ハマり美容>では、『時短・簡単・肌質改善!』をテーマとする編集Hさんの“出かける前の総仕上げに透明感と元気をONするライラックチーク”のひとつとして、#01 ギャラクシー グロウがピックアップされています。
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